8423 アクリーティブ

8423
2019/01/31
時価
180億円
PER 予
17.79倍
2010年以降
赤字-22.73倍
(2010-2018年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.84-7.32倍
(2010-2018年)
配当 予
1.2%
ROE 予
8.92%
ROA 予
4.02%
資料
Link
CSV,JSON

アクリーティブ(8423)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
17億1650万
2009年3月31日 -53.74%
7億9405万
2009年12月31日 -87.07%
1億269万
2010年3月31日 -27.83%
7410万
2010年6月30日 -0.74%
7355万
2010年9月30日 +199.07%
2億1998万
2010年12月31日 +61.53%
3億5533万
2011年3月31日 -6.96%
3億3061万
2011年6月30日 -56.2%
1億4482万
2011年9月30日 +176.24%
4億6万
2011年12月31日 +68.72%
6億7496万
2012年3月31日 +11.76%
7億5433万
2012年6月30日 -68.77%
2億3560万
2012年9月30日 +109.52%
4億9363万
2012年12月31日 +30.3%
6億4323万
2013年3月31日 +44.55%
9億2979万
2013年6月30日 -70.78%
2億7165万
2013年9月30日 +112.96%
5億7851万
2013年12月31日 +58.91%
9億1931万
2014年3月31日 +20.71%
11億972万
2014年6月30日 -71.97%
3億1102万
2014年9月30日 +117.44%
6億7630万
2014年12月31日 +61.66%
10億9333万
2015年3月31日 +32.44%
14億4800万
2015年6月30日 -71.35%
4億1481万
2015年9月30日 +112.81%
8億8275万
2015年12月31日 +59.53%
14億827万
2016年3月31日 +31.04%
18億4538万
2016年6月30日 -75.68%
4億4877万
2016年9月30日 +107.92%
9億3308万
2016年12月31日 +47.22%
13億7363万
2017年3月31日 +24.06%
17億412万
2017年6月30日 -80.01%
3億4063万
2017年9月30日 +104.42%
6億9633万
2017年12月31日 +47.47%
10億2689万
2018年3月31日 +31.68%
13億5223万
2018年6月30日 -77.06%
3億1015万
2018年9月30日 +108.26%
6億4593万

個別

2008年3月31日
16億4939万
2009年3月31日 -48.83%
8億4405万
2010年3月31日 -95.58%
3729万
2011年3月31日 +778.64%
3億2765万
2012年3月31日 +128.52%
7億4876万
2013年3月31日 +10.22%
8億2525万
2014年3月31日 +27.7%
10億5382万
2015年3月31日 +22.4%
12億8986万
2016年3月31日 +15.51%
14億8996万
2017年3月31日 -9.91%
13億4227万
2018年3月31日 -3.71%
12億9246万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
2018/06/21 15:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△494,871千円は、セグメント間取引消去及び全社費用によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額6,188,085千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであり、主に現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額7,979千円は、全社費用によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,985千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/21 15:46
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/21 15:46
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「アセットビジネス事業」と「ソリューション事業」という収益構造が異なる二つの事業を行っていることから、目標とする経営指標には営業収益営業利益率を掲げております。
2018/06/21 15:46
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① アセットビジネス事業
医療・介護分野における収益は増加したものの、主要取引先であるドン・キホーテグループの債権買取収益が減少したことにより、セグメントの営業収益は1,821百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は893百万円(前年同期比2.1%減)となりました。
② ソリューション事業
2018/06/21 15:46

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