四半期報告書-第18期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社シンクスバンク
事業の内容 技術系アウトソーシング事業
(2) 企業結合を行った主な理由
IT分野の事業拡大を図るため。
(3) 企業結合日
平成26年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
無担保転換社債型新株予約権付社債の行使及び株式取得
(5) 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 19.4%
企業結合日に追加取得した議決権比率 47.3%
取得後の議決権比率 66.7%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社アウトソーシングテクノロジーが、無担保転換社債型新株予約権付社債の行使及び現金を対価とした株式取得により株式会社シンクスバンクの議決権の66.7%を保有することになるため、企業結合会計上は株式会社アウトソーシングテクノロジーが取得企業に該当し、株式会社シンクスバンクは被取得企業に該当いたします。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
企業結合直前に保有していた株式会社シンクスバンクの
株式の企業結合日における簿価 0千円
取得の対価 現金 6,000千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 1,800千円
取得原価 7,800千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
161,066千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
6年にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 ネクシム・コミュニケーションズ株式会社
事業の内容 技術系アウトソーシング事業
(2) 企業結合を行った主な理由
IT分野の事業拡大を図るため。
(3) 企業結合日
平成26年5月9日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社アウトソーシングテクノロジーが、現金を対価とした株式取得により、ネクシム・コミュニケーションズ株式会社の議決権の100%を保有することになるため、企業結合会計上は株式会社アウトソーシングテクノロジーが取得企業に該当し、ネクシム・コミュニケーションズ株式会社は被取得企業に該当いたします。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年6月1日から平成26年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 50,020千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 4,301千円
取得原価 54,321千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
5,469千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社シンクスバンク
事業の内容 技術系アウトソーシング事業
(2) 企業結合を行った主な理由
IT分野の事業拡大を図るため。
(3) 企業結合日
平成26年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
無担保転換社債型新株予約権付社債の行使及び株式取得
(5) 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 19.4%
企業結合日に追加取得した議決権比率 47.3%
取得後の議決権比率 66.7%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社アウトソーシングテクノロジーが、無担保転換社債型新株予約権付社債の行使及び現金を対価とした株式取得により株式会社シンクスバンクの議決権の66.7%を保有することになるため、企業結合会計上は株式会社アウトソーシングテクノロジーが取得企業に該当し、株式会社シンクスバンクは被取得企業に該当いたします。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
企業結合直前に保有していた株式会社シンクスバンクの
株式の企業結合日における簿価 0千円
取得の対価 現金 6,000千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 1,800千円
取得原価 7,800千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
161,066千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
6年にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 ネクシム・コミュニケーションズ株式会社
事業の内容 技術系アウトソーシング事業
(2) 企業結合を行った主な理由
IT分野の事業拡大を図るため。
(3) 企業結合日
平成26年5月9日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社アウトソーシングテクノロジーが、現金を対価とした株式取得により、ネクシム・コミュニケーションズ株式会社の議決権の100%を保有することになるため、企業結合会計上は株式会社アウトソーシングテクノロジーが取得企業に該当し、ネクシム・コミュニケーションズ株式会社は被取得企業に該当いたします。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年6月1日から平成26年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 50,020千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 4,301千円
取得原価 54,321千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
5,469千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却