のれん
連結
- 2019年12月31日
- 7974万
- 2020年12月31日 -22.22%
- 6202万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(10年)にわたり、定額法により償却を行っております。2021/03/30 16:46 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/03/30 16:46
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング事業を含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 - 45,833 13,720 59,553 のれんの償却額 - 35,670 - 35,670 持分法適用会社への投資額 - 1,488,129 49,680 1,537,810
2.セグメント利益又は損失の調整額△499,712千円は、セグメント間取引消去△22,808千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△476,903千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2021/03/30 16:46
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 支払手数料 454,625 111,105 のれんの償却額 35,670 17,722 賞与引当金繰入額 38,994 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/30 16:46
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 住民税均等割 - 3.4% のれん - △17.0% 税率の変更による影響 - 0.4%
当社は2020年11月30日に資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税において外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.6%から33.5%に変更しています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/30 16:46
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 評価性引当増減 △669.3% のれん △180.3% 関係会社株式売却益 △633.5%
当社は2020年11月30日に資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税において外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.6%から33.5%に変更しています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ等の特例処理の条件を満たしている場合は、有効性の判断を省略しております。2021/03/30 16:46
(6)のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(10年)にわたり、定額法により償却を行っております。