四半期報告書-第27期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社Crypto Currency Fund Management
(2020年8月7日に社名を株式会社FISCO Decentralized Application Platformに変更)
事業の内容 アプリケーションの開発・運用事業
(2)企業結合を行った主な理由
スマートコントラクトを利用したアプリケーション開発および保有する専用法人として、持分法適用関連会社の子会社である株式会社Crypto Currency Fund Managementを当社の連結子会社とし、当社グループの事業規模拡大を図るため。
(3)企業結合日
2020年8月3日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 0%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により全議決権を獲得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年8月7日から2020年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 500,000円
取得原価 500,000円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
該当なし
(2) 発生原因
該当なし
(3)償却方法及び償却期間
該当なし
5.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社Crypto Currency Fund Management
(2020年8月7日に社名を株式会社FISCO Decentralized Application Platformに変更)
事業の内容 アプリケーションの開発・運用事業
(2)企業結合を行った主な理由
スマートコントラクトを利用したアプリケーション開発および保有する専用法人として、持分法適用関連会社の子会社である株式会社Crypto Currency Fund Managementを当社の連結子会社とし、当社グループの事業規模拡大を図るため。
(3)企業結合日
2020年8月3日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 0%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により全議決権を獲得したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年8月7日から2020年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 500,000円
取得原価 500,000円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
該当なし
(2) 発生原因
該当なし
(3)償却方法及び償却期間
該当なし
5.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。