NECキャピタルソリューション(8793)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファイナンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 11億9500万
- 2015年9月30日 -4.6%
- 11億4000万
- 2016年9月30日 -3.68%
- 10億9800万
- 2017年9月30日 +16.39%
- 12億7800万
- 2018年9月30日 +56.65%
- 20億200万
- 2019年9月30日 -27.97%
- 14億4200万
- 2020年9月30日 -58.74%
- 5億9500万
- 2021年9月30日
- -2700万
- 2022年9月30日
- 2億5000万
- 2023年9月30日 +192%
- 7億3000万
- 2024年9月30日 +164.66%
- 19億3200万
- 2025年9月30日 -75.57%
- 4億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社リース事業の契約実行高は前年同期比4.5%減、成約高は同15.7%増となりました。契約実行高が前年割れとなっている主な要因は、第1四半期と同様に前年同期に複数の大型の官公庁自治体案件があったことによるものでありますが、成約高については官公庁の大型案件を獲得したことから前年同期を上回っており、足下の営業活動については順調に進捗していると考えています。2023/11/07 15:30
ファイナンス事業においては、ファクタリングの増加により、契約実行高、成約高共に前年同期を上回る結果となりました。これは主に国内製造業の短期の資金ニーズを取り込めたことによるものであります。
インベストメント事業においては、前年同期に大型の販売用不動産売却収益等を計上したことにより、売上高、営業利益共に前年同期を下回りました。