NECキャピタルソリューション(8793)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファイナンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 20億1900万
- 2015年12月31日 -18.33%
- 16億4900万
- 2016年12月31日 +4.24%
- 17億1900万
- 2017年12月31日 +46.25%
- 25億1400万
- 2018年12月31日 +2.67%
- 25億8100万
- 2019年12月31日 +7.75%
- 27億8100万
- 2020年12月31日 -47.18%
- 14億6900万
- 2021年12月31日 -97.07%
- 4300万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 15億9600万
- 2023年12月31日 -0.88%
- 15億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社リース事業の契約実行高は前年同期比2.2%減、成約高は同11.8%増となりました。契約実行高が前年割れとなっている主な要因は、第2四半期と同様に前年同期に複数の大型の官公庁自治体案件があったことによるものでありますが、成約高については官公庁の大型案件を獲得したことから前年同期を上回っており、足下の営業活動については順調に進捗していると考えています。2024/02/06 9:01
ファイナンス事業においては、企業融資の減少により、契約実行高、成約高共に前年同期を下回る結果となりました。
インベストメント事業においては、前年同期に大型の販売用不動産売却収益等を計上したことにより、売上高、営業利益共に前年同期を下回りました。