リスクモンスター(3768)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億2673万
- 2013年6月30日 -71.93%
- 3557万
- 2013年9月30日 +126.51%
- 8059万
- 2013年12月31日 +53.68%
- 1億2385万
- 2014年3月31日 +29.13%
- 1億5992万
- 2014年6月30日 -73.61%
- 4220万
- 2014年9月30日 +111.5%
- 8925万
- 2014年12月31日 +53.99%
- 1億3744万
- 2015年3月31日 +27.23%
- 1億7486万
- 2015年6月30日 -72.11%
- 4876万
- 2015年9月30日 +108.59%
- 1億171万
- 2015年12月31日 +49.44%
- 1億5200万
- 2016年3月31日 +34.06%
- 2億378万
- 2016年6月30日 -72.35%
- 5634万
- 2016年9月30日 +114.7%
- 1億2096万
- 2016年12月31日 +50.88%
- 1億8251万
- 2017年3月31日 +36.98%
- 2億5001万
- 2017年6月30日 -71.37%
- 7158万
- 2017年9月30日 +102.07%
- 1億4464万
- 2017年12月31日 +51.93%
- 2億1975万
- 2018年3月31日 +33.57%
- 2億9353万
- 2018年6月30日 -75.23%
- 7269万
- 2018年9月30日 +107.5%
- 1億5084万
- 2018年12月31日 +54.33%
- 2億3280万
- 2019年3月31日 +31.79%
- 3億681万
- 2019年6月30日 -69.83%
- 9256万
- 2019年9月30日 +103.99%
- 1億8882万
- 2019年12月31日 +49.75%
- 2億8275万
- 2020年3月31日 +30.36%
- 3億6859万
- 2020年6月30日 -68.32%
- 1億1676万
- 2020年9月30日 +92.71%
- 2億2501万
- 2020年12月31日 +52.59%
- 3億4334万
- 2021年3月31日 -46.1%
- 1億8504万
- 2021年6月30日 -77.39%
- 4184万
- 2021年9月30日 +159.05%
- 1億840万
- 2021年12月31日 +62.78%
- 1億7645万
- 2022年3月31日 +37.21%
- 2億4211万
- 2022年6月30日 -71.9%
- 6803万
- 2022年9月30日 +139.49%
- 1億6294万
- 2022年12月31日 +53.81%
- 2億5062万
- 2023年3月31日 +29.94%
- 3億2565万
- 2023年6月30日 -75.83%
- 7870万
- 2023年9月30日 +123.36%
- 1億7580万
- 2023年12月31日 +54.19%
- 2億7107万
- 2024年3月31日 +33.14%
- 3億6090万
- 2024年6月30日 -78.11%
- 7901万
- 2024年9月30日 +143.04%
- 1億9202万
- 2024年12月31日 +44.03%
- 2億7657万
- 2025年3月31日 +28.01%
- 3億5405万
- 2025年6月30日 -79.61%
- 7220万
- 2025年9月30日 +149.79%
- 1億8036万
- 2025年12月31日 +45.29%
- 2億6206万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 16:31
② 訴訟の終結について(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,852,141 3,728,251 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円) △1,135,394 △9,912
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「与信管理サービス事業」は、インターネットを活用した与信管理ASP・クラウドサービス及びコンサルティングサービス、「ビジネスポータルサイト事業(グループウェアサービス等)」はインターネットを活用したグループウェアを中心として提供するビジネスポータルサイトサービス等、「教育関連事業」は定額制の社員研修サービス「サイバックスUniv.」、「BPOサービス事業」は、デジタルデータ化を中心としたビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)サービスを提供しております。2025/06/23 16:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 16:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 16:31 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 16:31 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役鈴木龍介は、司法書士法人の代表社員として企業法務全般における幅広い知識と豊富な経験を有していることから、それらを当社の経営に反映していただけるものと判断し、選任いたしました。同氏は、当社が主に登記関連業務を委託している司法書士法人鈴木事務所の代表社員であり、当社より委任報酬を受けておりますが、取引は定型的であり、その報酬も少額であります。なお、同氏は、2025年6月24日開催予定の第25回定時株主総会において任期満了により社外取締役(監査等委員である取締役を除く)を退任し、「補欠の監査等委員である取締役1名選任の件」が承認可決されますと補欠の監査等委員である取締役となる予定です。2025/06/23 16:31
2024年6月25日開催の第24回定時株主総会において社外取締役に就任した由利孝は、事業会社で長年代表取締役を務め、事業環境を見極めた経営方針及び戦略により、同社の業務拡大を推進してきました。それらの経験を当社の経営に反映していただけるものと判断し、選任いたしました。同氏は2024年3月31日までテクマトリックス株式会社の代表取締役社長であり、2024年6月28日までは同社の取締役でありました。同社との間では、当社が同社に対し主にシステム面における委託を行っており、同社は当社の与信管理サービスを利用しているところ、2025年3月期における同社との取引高は相対的に少額(両社の連結売上高のそれぞれ1%以下)であり、同社との取引条件は他社との取引条件と同等であることから、独立性に問題はないものと判断しております。また、当社と同社はお互いに株式を保有し資本関係がありますが、いずれも主要株主に該当しないことから、独立性に問題はないものと判断しております。
監査等委員である社外取締役太田敏晶は、事業会社の代表取締役社長等として企業経営に関与した経験を有していることから、社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、選任いたしました。同氏と当社との間に特別の利害関係はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、上記においては当社グループの各サービスに重複登録している会員が一部おります。2025/06/23 16:31
(売上高)
与信管理サービス事業、ビジネスポータルサイト事業及びBPOサービス事業が堅調であったこと等から、連結の売上高は3,728,251千円(前連結会計年度比101.7%)となりました。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 16:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。