- 2435
- 2026/10/19
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2010年以降
- 赤字-484.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.93-5.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 13.58%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 133億7901万
- 2017年3月31日 +11.42%
- 149億740万
個別
- 2016年3月31日
- 128億8669万
- 2017年3月31日 +11.82%
- 144億938万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜き方式によっております。
なお、固定資産に係る控除対象外消費税は、投資その他の資産「その他」に計上し、5年間で均等償却を行っております。2017/06/29 12:38 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜き方式によっております。
なお、固定資産に係る控除対象外消費税は、投資その他の資産「その他」に計上し、5年間で均等償却を行っております。2017/06/29 12:38 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社有形固定資産の減価償却費であります。2017/06/29 12:38
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額及び報告セグメントに配分前の建設仮勘定であります。 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/29 12:38
有形固定資産
主として施設サービス事業における事業所建物(建物及び構築物)であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物 ………………………7~41年
工具、器具及び備品 ……2~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2017/06/29 12:38 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/06/29 12:38
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,525,622千円 4,018,519千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 12:38
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 12:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 計 64,868 78,830 ② 固定資産 退職給付引当金 88,327 96,308
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 12:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 計 67,409 81,578 ② 固定資産 退職給付に係る負債 92,620 102,021
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は、3,135,851千円(前連結会計年度比7.9%増)となりましたが、この主な内訳は、現金及び預金680,814千円及び売掛金2,159,170千円であります。2017/06/29 12:38
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、14,907,401千円(同11.4%増)となりましたが、この主な内訳は、有料老人ホーム及びデイサービス施設の建物及び構築物4,677,481千円、リース資産4,520,003千円、土地2,193,676千円と敷金及び保証金2,196,762千円であります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物 ………………………7~41年
工具、器具及び備品 ……2~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2017/06/29 12:38