売上高
連結
- 2015年4月30日
- 74億1202万
- 2016年4月30日 -0.71%
- 73億5916万
個別
- 2015年4月30日
- 74億1980万
- 2016年4月30日 -13.51%
- 64億1729万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/07/29 10:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,764,149 3,735,685 5,676,377 7,359,166 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △30,180 △59,063 △55,959 26,386 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/07/29 10:31
当連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 テレコムサービス株式会社 2,222,998 情報通信関連 アイ・ティー・エックス株式会社 1,885,845 情報通信関連 株式会社ダイヤモンドテレコム 1,023,959 情報通信関連
1.製品およびサービスごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/07/29 10:31
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 テレコムサービス株式会社 2,147,790 情報通信関連 アイ・ティー・エックス株式会社 1,813,536 情報通信関連 株式会社ダイヤモンドテレコム 1,087,165 情報通信関連 - #4 事業等のリスク
- 当社においては、移動体通信事業者や一次代理店から収受する受取手数料を原資として、移動体通信端末機器を大幅に値引き販売する場合があります。2016/07/29 10:31
受取手数料に関する料率等の支払条件は、移動体通信事業者や一次代理店との交渉で決定されるため、受取手数料収入の売上高は移動体通信事業者や、一次代理店の手数料政策に影響を受けます。
また、受取手数料の料率等の支払条件は毎月見直しが行われており、支払条件の変更頻度が高いものとなっております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2016/07/29 10:31日本 香港 その他 合計 6,410,510 940,979 7,677 7,359,166 - #6 業績等の概要
- 一方、中古携帯電話機「エコたん」を始めとするリユース事業分野におきましても、携帯電話端末機器に施された「SIMロック(注3)」解除の義務化に加え、携帯電話端末機器の修理における関連法令等の整備に伴う新たなビジネスモデルの創出や、光ファイバー回線を使用し「Wi-Fi(注4)」対応機器を介してのインターネットへの無線接続等、固定通信と移動通信、あるいは通信と放送との融合等、ブロードバンド回線の利用を前提としたサービス競争は、新たな局面を迎えております。2016/07/29 10:31
このような事業環境の中、当社グループの主力事業である移動体通信関連事業におきましては、スマートフォン等を始めとする高価格帯商品の販売比率の上昇に加え、関連アクセサリー等の付帯商品の販売に注力した結果、同事業分野における売上高は、比較的順調に推移してまいりました。
また、販売奨励金を始めとする手数料体系におきましては、依然として新規加入や他の移動体通信事業者からの乗換を前提とした手数料体系に比重が置かれ、機種変更需要等への販売奨励金は低下傾向にある一方で、顧客に対するサービス品質等を評価基準とした新たな手数料体系に比重が移りつつあることから同事業分野における最優先課題として、お客様目線でのユーザビリティーを始めとした顧客満足度の向上に努めてまいりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2016/07/29 10:31
① 売上高
売上高につきましては、固定通信関連事業及びその他の事業の収入が比較的堅調に推移したものの、移動体通信事業における売上高が減少したことに伴い、売上高は 7,359百万円と前連結会計年度と比べ 52百万円、0.7%の減少となりました。