のれん
連結
- 2019年3月31日
- 5億4285万
- 2020年3月31日 -44.44%
- 3億158万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(3年)にわたり均等償却しております。2020/06/18 14:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/18 14:12
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ECソリューション事業」セグメントにおいて、当連結会計年度より、株式会社エートゥジェイの発行済普通株式の79.3%取得による連結子会社化に伴い、のれんが発生しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,206,729千円は、セグメント間取引△110,699千円、その他調整額△1,340千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,094,689千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,860,964千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、短期投資資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)並びに管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額27,103千円は、管理部門に係る設備投資に対する償却費等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額40,371千円は、管理部門に係る設備投資であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「ECソリューション事業」セグメントにおいて、当連結会計年度より、株式会社エートゥジェイの発行済普通株式の79.3%取得による連結子会社化に伴い、のれんが発生しております。2020/06/18 14:12 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/18 14:12
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 法人税額特別控除 のれん償却額 その他 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の評価に際して、将来の課税所得を合理的に見積もっております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しますので、その見積額が減少した場合、繰延税金資産は減額され税金費用が計上される可能性があります。2020/06/18 14:12
5 のれんの減損
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2020/06/18 14:12
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(3年)にわたり均等償却しております。