有価証券報告書-第18期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社速記センターつくば
事業の内容 文字起こし事業、会議録作成
(2)企業結合を行った主な理由
音声認識技術を活用した文字起こし市場を創生・拡大するため。
(3)企業結合日
平成26年8月25日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成26年9月30日としているため、平成26年10月1日から平成27年3月31日までの期間を連結しております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
18,551千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 48,394千円
営業損失 630
経常損失 485
税金等調整前当期純損失 985
当期純損失 2,358
1株当たり当期純損失 11,792.99円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社速記センターつくば
事業の内容 文字起こし事業、会議録作成
(2)企業結合を行った主な理由
音声認識技術を活用した文字起こし市場を創生・拡大するため。
(3)企業結合日
平成26年8月25日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成26年9月30日としているため、平成26年10月1日から平成27年3月31日までの期間を連結しております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 40,000千円 |
| 取得に直接要した費用 | - |
| 取得原価 | 40,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
18,551千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 25,154千円 |
| 固定資産 | 676 |
| 資産合計 | 25,831 |
| 流動負債 | 4,382 |
| 負債合計 | 4,382 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 48,394千円
営業損失 630
経常損失 485
税金等調整前当期純損失 985
当期純損失 2,358
1株当たり当期純損失 11,792.99円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。