有価証券報告書-第17期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題と認識しております。
配当性向は、当期純利益の40%を目処として、年1回の期末配当を実施することを基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株当たり配当金19円としております。
今後につきましては、「資本効率の改善」及び「株主還元の強化」を目的として、引続き当期純利益の40%を目処として期末配当を実施する予定であります。なお、翌事業年度におきましても、期末配当1株当たり配当金19円を見込んでおります。
なお、当社は平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。
当事業年度の配当、翌事業年度の配当は分割後の金額を記載しておりますが、株式分割実施前の基準に換算すると期末配当1株当たり配当金1,900円となります。
内部留保資金の使途は新規事業投資及びM&Aなどを予定しておりますが、その規模が巨額となった場合には、配当性向を変更いたします。
なお、会社法454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
配当性向は、当期純利益の40%を目処として、年1回の期末配当を実施することを基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株当たり配当金19円としております。
今後につきましては、「資本効率の改善」及び「株主還元の強化」を目的として、引続き当期純利益の40%を目処として期末配当を実施する予定であります。なお、翌事業年度におきましても、期末配当1株当たり配当金19円を見込んでおります。
なお、当社は平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。
当事業年度の配当、翌事業年度の配当は分割後の金額を記載しておりますが、株式分割実施前の基準に換算すると期末配当1株当たり配当金1,900円となります。
内部留保資金の使途は新規事業投資及びM&Aなどを予定しておりますが、その規模が巨額となった場合には、配当性向を変更いたします。
なお、会社法454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年6月23日 定時株主総会決議 | 558,598 | 19 |