8945 サンネクスタグループ

8945
2026/05/26
時価
123億円
PER 予
18.57倍
2010年以降
0.03-43.34倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
赤字-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.68%
ROE 予
7.25%
ROA 予
5.36%
資料
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サンネクスタグループ(8945)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
2億6213万
2009年6月30日 -7.27%
2億4308万
2009年12月31日 -38.62%
1億4919万
2010年3月31日 +62.34%
2億4220万
2010年6月30日 +49.87%
3億6300万
2010年9月30日 -80.84%
6956万
2010年12月31日 +123.41%
1億5540万
2011年3月31日 +5.6%
1億6411万
2011年6月30日 +73.72%
2億8509万
2011年9月30日 -78.03%
6262万
2011年12月31日 +160.29%
1億6301万
2012年3月31日 +8.56%
1億7697万
2012年6月30日 +73.95%
3億783万
2012年9月30日 -84.12%
4889万
2012年12月31日 +116%
1億561万
2013年3月31日 -3.75%
1億166万
2013年6月30日 +107.71%
2億1116万
2013年9月30日 -63.27%
7756万
2013年12月31日 +109.36%
1億6238万
2014年3月31日 +29.24%
2億986万
2014年6月30日 +45.76%
3億590万
2014年9月30日 -76.09%
7315万
2014年12月31日 +132.61%
1億7016万
2015年3月31日 +33.68%
2億2746万
2015年6月30日 +73.57%
3億9481万

個別

2008年6月30日
2億142万
2009年6月30日 +0.33%
2億208万
2010年6月30日 +35.28%
2億7337万
2011年6月30日 +3.17%
2億8204万
2012年6月30日 -8.57%
2億5786万
2013年6月30日 -28.48%
1億8442万
2013年12月31日 -31.14%
1億2700万
2014年6月30日 +98.21%
2億5172万
2014年12月31日 -36.84%
1億5900万
2015年6月30日 +117.95%
3億4654万
2016年6月30日 +3.3%
3億5800万
2017年6月30日 +36.03%
4億8700万
2018年6月30日 +6.78%
5億2000万
2019年6月30日 +15.77%
6億200万
2020年6月30日 -1.99%
5億9000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「アウトソーシング領域の拡大」に向けては、社宅のアウトソーシングにおける中堅・中小企業向け専用サービスや人事総務向けBPOサービス、分譲マンションのアウトソーシングにおける専有部サービス、システム提供を中心とした中小の管理会社向け支援サービス等、新たな領域のサービス拡大を進めており、また、「オペレーションの変革」に向けては、事業を取り巻く環境変化に対応し、継続的に安定的なサービスを提供するため、デジタル技術等を使い、サービスの提供体制の変革に取り組んでまいりました。
2024年6月期(百万円)2025年6月期(百万円)増減額(百万円)前期比(%)
経常利益653758105116.1%
親会社株主に帰属する当期純利益1,775229△1,54512.9%
その結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高86億95百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益7億42百万円(同13.6%増)、経常利益7億58百万円(同16.1%増)となりました。他方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に発生した投資有価証券売却益22億13百万円がなくなったことに加え、社宅アウトソーシングサービスの社内基幹システム開発において、昨今のITテクノロジーの進化を踏まえ、開発方針の再検証を行った結果、より有効な他の開発方法を選択し、現行の開発プランの継続中止を決定したことから、システム開発に係るソフトウエア仮勘定の除却損等3億77百万円を計上したため、2億29百万円(同87.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/09/25 12:00
#2 配当政策(連結)
配当につきましては、業績動向に加え、経営環境や今後の事業展開等を総合的に勘案して、決定しており、2025年6月期までの5ヵ年中期経営計画においては、DOE(株主資本配当率)4.0%以上(最終年度に向けては5.0%以上)を目標としております。また、新たに策定した中期経営計画(2026年6月期~2028年6月期)の対象年度においては、DOE 5.0%を目安に累進配当の維持を目標にし、継続的な増配を目指す方針としております。
2025年6月期の期末配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が期初の業績予想を下回る結果となりましたが、期初の配当予想より1円増配の1株当たり21円といたしました。これにより、既に実施しました中間配当金20円と合わせ、年間配当金は1株当たり41円となる予定であります。
2026年6月期の年間配当につきましては、上記の基本方針に基づき、前期より1円増配の1株当たり42円(中間配当21円含む)を予想しております
2025/09/25 12:00
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)
1株当たり純資産額846.12円
1株当たり当期純利益194.45円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益188.36円
1株当たり純資産額827.59円
1株当たり当期純利益25.07円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益24.25円
1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)1,775,416229,457
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)1,775,416229,457
期中平均株式数(株)9,130,1229,149,880
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)--
(注)当社は、当連結会計年度より従業員持株ESOP信託を導入しており、当連結会計年度の1株当たり当期純利益の算定上の基礎となる期中平均株式数の計算において控除する自己株式数には、当該信託が保有する当社株式を含めております。
2025/09/25 12:00

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