クリエイト・レストランツHD(3387)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 128億2797万
- 2010年2月28日 -2.92%
- 124億5342万
- 2011年2月28日 -4.62%
- 118億7786万
- 2012年2月29日 +9.69%
- 130億2858万
- 2013年2月28日 +6.02%
- 138億1241万
- 2014年2月28日 +28.89%
- 178億340万
- 2015年2月28日 +27.36%
- 226億7386万
- 2016年2月29日 +51.5%
- 343億4998万
- 2017年2月28日 +9.91%
- 377億5555万
- 2018年2月28日 +6.82%
- 403億3200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)有形固定資産の減損損失に係るリスクについて2026/05/26 16:28
当社グループは、多様な立地に店舗を展開しており、店舗に係る建物及び構築物等の有形固定資産を保有しております。そのため、環境の変化等により店舗の収益性等が著しく低下し、回収可能価額が帳簿価額を下回った場合には、減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。
(11)M&A等によるのれん・無形資産に係るリスクについて - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、以下のとおりであります。2026/05/26 16:28
(2)リースに係るキャッシュ・アウトフロー(借手側)(単位:百万円) 使用権資産の種類別の減価償却費 建物及び構築物 11,233 11,982 工具、器具及び備品 12 2
リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の減損の検討にあたって概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させる最小の単位として、主として店舗を資金生成単位としており、以下の資産種類について減損損失を計上しております。2026/05/26 16:28
店舗の業績が悪化し、営業キャッシュ・フローがマイナス、または、資産の市場価値が帳簿価額より著しく下落している等、減損の兆候が認められる店舗について減損テストを行い、回収可能価額が帳簿価額を下回った場合は、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。(単位:百万円) 用途 種類 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) 店舗 建物及び構築物 1,191 1,410 工具、器具及び備品 269 224 土地 36 43 その他 1 1
回収可能価額は主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト(前連結会計年度10.50%~18.61%、当連結会計年度7.87%~17.98%)により現在価値に割引いて算定しております。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合には、割引計算は行っておりません。