当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 18億1174万
- 2015年2月28日 +258.53%
- 64億9557万
個別
- 2014年2月28日
- 16億6716万
- 2015年2月28日 -35.84%
- 10億6965万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/04/14 17:13
(注)平成26年9月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。このため当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 9.97 21.45 7.11 167.92 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/04/14 17:13
(概算額の算定方法)売上高 342,781 千円 経常利益 61,543 税金等調整前当期純利益 52,099 当期純利益 59,912 1株当たり当期純利益 1.90 円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2016/04/14 17:13
当該会計基準を適用することによる、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は軽微であります。
・「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- また、平成26年12月16日に連結子会社であるSFPダイニング株式会社が東京証券取引所市場第二部に新規上場し、同社が公募増資等を実施したことから、当社の同社株式保有割合は、93.50%から68.68%に変更しております。2016/04/14 17:13
以上の結果、当連結会計年度における売上高は69,309百万円(前連結会計年度比32.0%増)、営業利益4,164百万円(前連結会計年度比12.5%増)、経常利益4,383百万円(前連結会計年度比15.5%増)、当期純利益につきましては、SFPダイニング株式会社の新規上場に伴う、当社保有株式の持分変動利益の発生等により、6,495百万円(前連結会計年度比258.5%増)となりました。
報告セグメントにつきましては、当社は飲食事業以外の報告セグメントが無いため、記載を省略しております。なお、飲食事業における主要カテゴリー毎の状況は以下のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成26年12月16日に連結子会社であるSFPダイニング株式会社が東京証券取引所市場第二部に新規上場し、同社が公募増資等を実施したことから、当社の同社株式保有割合は、93.50%から68.68%に変更しております。2016/04/14 17:13
以上の結果、当連結会計年度における売上高は69,309百万円(前連結会計年度比32.0%増)、営業利益4,164百万円(前連結会計年度比12.5%増)、経常利益4,383百万円(前連結会計年度比15.5%増)、当期純利益につきましては、SFPダイニング株式会社の新規上場に伴う、同社保有株式の持分変動利益の発生等により、6,495百万円(前連結会計年度比258.5%増)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/04/14 17:13
(注) 1.平成26年9月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。このため前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 296円 60銭 484円 65銭 1株当たり当期純利益 61円 22銭 206円 45銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 61円 11銭 194円 64銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。