3387 クリエイト・レストランツHD

3387
2026/07/30
時価
3413億円
PER 予
59.24倍
2010年以降
赤字-186.69倍
(2010-2026年)
PBR
7.43倍
2010年以降
0.88-12.13倍
(2010-2026年)
配当 予
0.62%
ROE 予
12.54%
ROA 予
3.94%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)16,170,36533,537,17150,521,48769,309,858
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)996,5052,275,5662,750,3098,195,342
(注)平成26年9月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。このため当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2016/04/14 17:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/04/14 17:13
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
台湾創造餐飲股份有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は
連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/04/14 17:13
#4 事業等のリスク
当社グループといたしましては、サービスの提供方法の変更、内装のリニューアル及び業態変更等を実施することにより、既存店売上高の維持拡大を目指しております。
ただし、当社グループが出店している商業施設、ショッピングセンター、駅前等の立地において商流の変化及び周辺の商業施設との競合等が生じることによる立地自体の集客力の低下、自然災害等の影響により、既存店舗の売上高が減少した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
② 食材の調達について
2016/04/14 17:13
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高342,781千円
営業利益43,306
経常利益61,543
税金等調整前当期純利益52,099
当期純利益59,912
1株当たり当期純利益1.90
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2016/04/14 17:13
#6 業績等の概要
また、平成26年12月16日に連結子会社であるSFPダイニング株式会社が東京証券取引所市場第二部に新規上場し、同社が公募増資等を実施したことから、当社の同社株式保有割合は、93.50%から68.68%に変更しております。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は69,309百万円(前連結会計年度比32.0%増)、営業利益4,164百万円(前連結会計年度比12.5%増)、経常利益4,383百万円(前連結会計年度比15.5%増)、当期純利益につきましては、SFPダイニング株式会社の新規上場に伴う、当社保有株式の持分変動利益の発生等により、6,495百万円(前連結会計年度比258.5%増)となりました。
報告セグメントにつきましては、当社は飲食事業以外の報告セグメントが無いため、記載を省略しております。なお、飲食事業における主要カテゴリー毎の状況は以下のとおりです。
2016/04/14 17:13
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、平成26年12月16日に連結子会社であるSFPダイニング株式会社が東京証券取引所市場第二部に新規上場し、同社が公募増資等を実施したことから、当社の同社株式保有割合は、93.50%から68.68%に変更しております。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は69,309百万円(前連結会計年度比32.0%増)、営業利益4,164百万円(前連結会計年度比12.5%増)、経常利益4,383百万円(前連結会計年度比15.5%増)、当期純利益につきましては、SFPダイニング株式会社の新規上場に伴う、同社保有株式の持分変動利益の発生等により、6,495百万円(前連結会計年度比258.5%増)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2016/04/14 17:13
#8 関係会社との取引に関する注記
※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
関係会社への売上高5,007,623千円4,914,917千円
関係会社からの受取配当金282,862440,579
2016/04/14 17:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。