売上高
連結
- 2015年2月28日
- 693億985万
- 2016年2月29日 +49%
- 1032億7166万
個別
- 2015年2月28日
- 53億8357万
- 2016年2月29日 +1.56%
- 54億6761万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/30 12:17
(注)当社は、平成28年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。このため、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 19,817,720 44,212,365 69,779,938 103,271,669 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,564,208 3,696,487 4,861,699 6,713,183 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/05/30 12:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
台湾創造餐飲股份有限公司
SFP音響株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/05/30 12:17 - #4 事業等のリスク
- 当社グループといたしましては、サービスの提供方法の変更、内装のリニューアル及び業態変更等を実施することにより、既存店売上高の維持拡大を目指しております。2016/05/30 12:17
ただし、当社グループが出店している商業施設、ショッピングセンター、駅前及び繁華街等の立地において商流の変化及び周辺の商業施設との競合等が生じることによる立地自体の集客力の低下、自然災害等の影響により、既存店舗の売上高が減少した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
② 食材の調達について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/05/30 12:17
(概算額の算定方法)売上高 6,755,933 千円 営業利益 73,090 〃 経常利益 83,005 〃 税金等調整前当期純利益 △32,606 〃 当期純利益 △46,615 〃 1株当たり当期純利益 △0.49 円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 業績等の概要
- なお、当社は、平成27年6月30日付で株式会社KRフードサービスの株式99.8%、平成27年8月31日付で株式会社アールシー・ジャパンの全株式を取得し、連結子会社としております。2016/05/30 12:17
以上の結果、当連結会計年度における売上高は103,271百万円(前連結会計年度比49.0%増)、営業利益6,749百万円(前連結会計年度比62.1%増)、経常利益7,340百万円(前連結会計年度比67.4%増)、当期純利益は、3,321百万円(前連結会計年度比48.9%減)となりました。
報告セグメントにつきましては、当社は飲食事業以外の報告セグメントが無いため、記載を省略しております。なお、飲食事業における主要カテゴリー毎の状況は以下のとおりです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は、平成27年6月30日付で株式会社KRフードサービスの株式99.8%、平成27年8月31日付で株式会社アールシー・ジャパンの全株式を取得し、連結子会社としております。2016/05/30 12:17
以上の結果、当連結会計年度における売上高は103,271百万円(前連結会計年度比49.0%増)、営業利益6,749百万円(前連結会計年度比62.1%増)、経常利益7,340百万円(前連結会計年度比67.4%増)、当期純利益は、3,321百万円(前連結会計年度比48.9%減)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #8 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
中國創造餐飲管理有限公司、create restaurants asia Pte.Ltd.、上海創思餐飲管理有限公司、香港創造餐飲管理有限公司の決算日は12月31日であります。
当連結会計年度において、SFPダイニング株式会社は、決算日を9月30日から2月末日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当該子会社の平成28年1月1日から平成28年2月29日までの2か月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は14か月となっております。当該子会社の平成28年1月1日から平成28年2月29日までの売上高は5,389,117千円、営業利益は489,411千円、経常利益は530,666千円、税引前当期純利益は435,496千円であります。
また、株式会社上海美食中心は決算日を9月30日から2月末日に変更しております。
なお、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。2016/05/30 12:17 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/05/30 12:17
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 4,914,917 千円 5,285,575 千円 営業取引以外の取引高 450,173 599,853