- 3387
- 2026/09/04
- 時価
- 3307億円
- PER 予
- 57.4倍
- 2010年以降
- 赤字-186.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.2倍
- 2010年以降
- 0.88-12.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年の定額法により償却を行っております。2018/05/30 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、店舗による飲食提供を主な事業としており、報告セグメントは当該事業のみであるため、記載を省略しております。2018/05/30 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4百万円2018/05/30 15:02
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社ルートナインジー及び株式会社ハイドパークを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2018/05/30 15:02
流動資産 74百万円 固定資産 16 のれん 15 流動負債 △18 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)2018/05/30 15:02
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産等については物件単位をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) その他 8 - 飲食事業 のれん 317 合計 - - 1,391
営業活動から生ずる損益が著しく低下した店舗及び閉鎖の決定した店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。