売上高
連結
- 2017年2月28日
- 1135億2500万
- 2018年2月28日 +2.68%
- 1165億6700万
個別
- 2017年2月28日
- 55億1500万
- 2018年2月28日 -0.82%
- 54億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/30 15:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,960 59,322 86,730 116,567 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,127 3,664 4,449 6,226 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/30 15:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
Create Restaurants NY Inc.
HANARE CHELSEA LLC
株式会社KRスーベニア
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/05/30 15:02 - #4 事業等のリスク
- 当社グループといたしましては、サービスの提供方法の変更、内装のリニューアル及び業態変更等を実施することにより、既存店売上高の維持拡大を目指しております。2018/05/30 15:02
ただし、当社グループが出店している商業施設、ショッピングセンター、駅前及び繁華街等の立地において商流の変化及び周辺の商業施設との競合等が生じることによる立地自体の集客力の低下、自然災害等の影響により、既存店舗の売上高が減少した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
② 食材の調達について - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におきましては、ローストビーフ丼専門店やカフェ業態等の出店により、31店舗の新規出店、35店舗の撤退を実施しております。2018/05/30 15:02
以上の結果、当カテゴリーの当連結会計年度の売上高は43,735百万円となり、連結店舗数は417店舗となっております。
(SFPカテゴリー) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高経常利益率
外食産業における過当競争・低価格路線と一線を画し、「量」ではなく事業の「質」の維持向上を図るという観点から、新規店舗及び既存店舗の利益率の維持向上と、間接部門コストのミニマイズを図ることで、中長期的に売上高経常利益率は10%以上を目指してまいります。2018/05/30 15:02 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/05/30 15:02
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 5,340 百万円 5,197 百万円 販売費及び一般管理費 3 9