- 3387
- 2026/09/28
- 時価
- 3256億円
- PER 予
- 56.51倍
- 2010年以降
- 赤字-186.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.09倍
- 2010年以降
- 0.88-12.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.65%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末総資産は、72,459百万円(前連結会計年度比1.5%増)となりました。この主な要因は、その他の流動資産が1,082百万円、のれんが331百万円、現金及び現金同等物が582百万円増加したこと等によるものであります。2024/01/29 11:02
当連結会計年度末の負債は、48,462百万円(前連結会計年度比3.2%増)となりました。この主な要因は、未払法人所得税等が911百万円減少した一方で、その他の流動負債が1,476百万円、社債及び借入金が666百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の資本は、23,996百万円(前連結会計年度比1.8%減)となりました。 - #2 連結財務諸表注記事項(IFRS)(連結)
- 契約上、資産の所有に伴うリスクと経済価値が実質的にすべて当社グループに移転するリース取引は、ファイナンス・リースに分類し、それ以外のリース取引は、オペレーティング・リースに分類しております。2024/01/29 11:02
ファイナンス・リースにおけるリース資産は、リース開始日に算定したリース物件の公正価値と最低リース料総額の現在価値のいずれか低い金額で当初認識しております。当初認識後は、当該資産に適用される会計方針に基づいて、見積耐用年数とリース期間のいずれか短い年数にわたって、定額法で減価償却を行っております。リース債務は、連結財政状態計算書の流動負債及び非流動負債に計上しております。また、リース料は、利息法に基づき金融費用とリース債務の返済額に配分し、金融費用は連結損益計算書において認識しております。
オペレーティング・リースにおいては、リース料は連結損益計算書において、リース期間にわたって定額法により費用として認識しております。また、変動リース料は、発生した期間の費用として認識しております。