営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 18億2200万
- 2019年2月28日 -15.26%
- 15億4400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、調整後EBITDA及び調整後EBITDAマージンは、以下の算式により算出しております。2024/01/29 11:02
・調整後EBITDA=営業利益+その他営業費用-その他営業収益(協賛金収入を除く)+減価償却費
+非経常的費用項目(株式取得に関するアドバイザリー費用等) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中長期的には売上収益2,000億円を目指しており、新規出店による売上の増加だけではなく、業態変更や改装等を実施することにより、既存業態の競争力の維持・強化を図っております。また、国内外のM&Aを積極的に検討しており、特に海外のM&Aにおいては、北米事業投資推進室を設立し、北米案件の開拓を積極的に推進してまいります。2024/01/29 11:02
(営業利益及び調整後EBITDA)
営業利益は、原価率は食材価格の上昇等があるなかでほぼ想定通りにコントロールできたものの、長引く人手不足に伴い人件費が想定以上に上昇したこと等に加え、減損損失額が増加したこともあり、3,975百万円(前連結会計年度比34.9%減)となりました。また、調整後EBITDAは、10,814百万円(前連結会計年度比12.1%減)となりました。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2024/01/29 11:02
(単位:百万円) その他の営業費用 13,14,28 △3,009 △2,902 営業利益 6,110 3,975 金融収益 29 86 10