有価証券報告書-第19期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。
主な耐用年数は5年であります。
ただし、契約期間に定めがあるものについては、その契約期間に基づく定額法によっております。
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物 | 15~50年 |
| 建物附属設備 | 3~17年 |
| 構築物 | 10~50年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~10年 |
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。
主な耐用年数は5年であります。
ただし、契約期間に定めがあるものについては、その契約期間に基づく定額法によっております。