訂正四半期報告書-第19期第2四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する概要
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社KRフードサービスの株式を取得したことに伴うのれんの増加を認識しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては8,461百万円であります。
概要につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりでありますが、報告セグメントは店舗による飲食事業のみであるため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社アールシー・ジャパンの株式を取得したことに伴う負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては205百万円であります。
概要につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりでありますが、報告セグメントは店舗による飲食事業のみであるため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社KRフードサービスの株式を取得したことに伴うのれんの増加を認識しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては8,461百万円であります。
概要につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりでありますが、報告セグメントは店舗による飲食事業のみであるため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社アールシー・ジャパンの株式を取得したことに伴う負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては205百万円であります。
概要につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりでありますが、報告セグメントは店舗による飲食事業のみであるため、記載を省略しております。