四半期報告書-第26期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
8.資本金及びその他の資本項目
前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
(資本金及び資本準備金の額の減少(無償減資)について)
当社は、2021年4月14日の取締役会にて、下記のとおり、2021年5月27日開催の定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について付議し、同定時株主総会で承認及び可決され、2021年5月27日にその効力が発生しております。
(1)資本金および資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策等の柔軟性・機動性の向上を図るため、資本金および資本準備金の金額を減少するものです。
(2)資本金の額の減少の概要
①減少すべき資本金の額
当社の資本金の額を1,012百万円から962百万円減少して50百万円といたします。
②減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、会社法第447条第1項の規定に基づき、減少する資本金の額全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
(3)資本準備金の額の減少の概要
①減少すべき資本準備金の額
当社の資本準備金の額を1,224百万円から1,211百万円減少して12百万円といたします。
②減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、減少する資本準備金の額全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
(資本金及び資本準備金の額の減少(無償減資)について)
当社は、2021年4月14日の取締役会にて、下記のとおり、2021年5月27日開催の定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について付議し、同定時株主総会で承認及び可決され、2021年5月27日にその効力が発生しております。
(1)資本金および資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策等の柔軟性・機動性の向上を図るため、資本金および資本準備金の金額を減少するものです。
(2)資本金の額の減少の概要
①減少すべき資本金の額
当社の資本金の額を1,012百万円から962百万円減少して50百万円といたします。
②減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、会社法第447条第1項の規定に基づき、減少する資本金の額全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
(3)資本準備金の額の減少の概要
①減少すべき資本準備金の額
当社の資本準備金の額を1,224百万円から1,211百万円減少して12百万円といたします。
②減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、減少する資本準備金の額全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
該当事項はありません。