さくらインターネット(3778)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8596万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 9億7641万
- 2017年3月31日 +4.27%
- 10億1806万
- 2018年3月31日 -26.73%
- 7億4597万
- 2019年3月31日 -23.96%
- 5億6720万
- 2020年3月31日 +65.58%
- 9億3920万
- 2021年3月31日 +46.13%
- 13億7246万
- 2022年3月31日 -44.4%
- 7億6314万
- 2023年3月31日 +43.23%
- 10億9305万
- 2024年3月31日 -19.08%
- 8億8450万
- 2025年3月31日 +368.69%
- 41億4558万
- 2026年3月31日
- -4億365万
個別
- 2008年3月31日
- 1億4395万
- 2009年3月31日 +172.57%
- 3億9237万
- 2010年3月31日 +90.77%
- 7億4855万
- 2011年3月31日 +63.71%
- 12億2542万
- 2012年3月31日 -28.71%
- 8億7362万
- 2013年3月31日 -0.76%
- 8億6701万
- 2014年3月31日 -15.01%
- 7億3690万
- 2015年3月31日 +30.89%
- 9億6457万
- 2016年3月31日 -0.11%
- 9億6352万
- 2017年3月31日 +3.73%
- 9億9944万
- 2018年3月31日 -21.63%
- 7億8327万
- 2019年3月31日 -8.18%
- 7億1919万
- 2020年3月31日 +12.81%
- 8億1131万
- 2021年3月31日 +18.46%
- 9億6111万
- 2022年3月31日 -53.19%
- 4億4992万
- 2023年3月31日 +92.56%
- 8億6636万
- 2024年3月31日 -8.18%
- 7億9552万
- 2025年3月31日 +324.52%
- 33億7714万
- 2026年3月31日
- -5億6730万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、注力領域であるGPUインフラストラクチャーサービスおよびクラウドサービスが順調に推移したことに加え、その他サービスにおいても官公庁向けの大口案件受注等が売上に寄与したことで、35,301,649千円(前連結会計年度比12.4%増)となりました。2026/06/15 16:02
営業損失につきましては、クラウドサービスの機能開発や販売促進を強化するための人材投資が順調に進捗したことに加え、GPU関連投資による減価償却費、サーバー保守費用、データセンター賃料やその他サービス売上の販売用サービス原価等が増加したこと等により、403,654千円(前連結会計年度は4,145,586千円の営業利益)となりました。
経常利益につきましては、営業損失を計上しましたが、営業外収益としてクラウドプログラムによる補助金収入の計上等により、105,477千円(前連結会計年度比97.4%減)となりました。