売上高
連結
- 2021年3月31日
- 71億9133万
- 2022年3月31日 +2.44%
- 73億6713万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/30 9:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,654,570 3,492,955 5,433,986 7,367,135 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 489,591 848,643 1,409,851 1,607,605 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2022/06/30 9:05
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称 Archway Factory Inc.
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/06/30 9:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/30 9:05
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため記載しておりません。 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/30 9:05
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、売掛金は3,154千円減少し、契約資産は14,520千円増加し、仕掛品は6,267千円減少し、契約負債が29,536千円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は122,172千円減少し、売上原価は108,738千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ13,434千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は13,434千円減少し、売上債権の増減額は52,590千円減少し、棚卸資産の増減額は39,743千円増加し、その他の負債の増減額は29,536千円減少しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 9:05
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント コンサルティング事業 顧客との契約から生じる収益 7,367,135 外部顧客への売上高 7,367,135
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/30 9:05
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、以下のとおりとなりました。2022/06/30 9:05
当連結会計年度の業績の概要は以下のとおりです。売上高 7,367,135千円 (前連結会計年度比2.4%増) 営業利益 1,606,224千円 (前連結会計年度比13.4%増) 経常利益 1,607,413千円 (前連結会計年度比13.2%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 998,560千円 (前連結会計年度比11.9%増)
①売上高 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・連結の範囲から除いた理由2022/06/30 9:05
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項