有価証券報告書-第12期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
[提出会社の沿革]
なお、当企業グループの沿革は、以下のとおりであります。
[当企業グループが運営するゴルフ場数の推移]
当企業グループが運営するゴルフ場数の推移は、以下のとおりであります。
(注)18ホール換算コース数は、18ホールを1コースとして換算したものであります。
| 年月 | 事項 |
| 平成16年12月 | パシフィックゴルフグループ株式会社の株式移転により、国際的戦略を視野にしたグループを統括する持株会社として設立 |
| 平成17年12月 | 東京証券取引所市場第一部上場 |
| 平成19年12月 | パシフィックゴルフグループ株式会社を吸収合併 |
| 平成22年7月 | PGMホールディングス株式会社に商号を変更 |
| 平成23年12月 | 公開買付けにより株式会社平和の子会社となる |
| 平成27年7月 | 東京証券取引所市場第一部における当社の上場廃止 |
| 平成27年8月 | 株式交換により株式会社平和の完全子会社となる |
なお、当企業グループの沿革は、以下のとおりであります。
| 年月 | 事項 |
| 平成15年12月 | パシフィックゴルフグループ株式会社設立、複数のゴルフ場運営を開始 パシフィックゴルフマネージメント株式会社を子会社とする |
| 平成16年2月 | パシフィックゴルフプロパティーズ株式会社設立 |
| 平成16年3月 | 以下の会社を子会社とする(株式会社地産、大日向森園株式会社、株式会社アークよかわゴルフ倶楽部、株式会社赤坂レイクサイドカントリークラブ、株式会社富貴ゴルフ倶楽部、株式会社エヴァンタイユ、株式会社秦野カントリー倶楽部、枚方国際ゴルフ株式会社、太平洋観光開発株式会社、大宝塚ゴルフ株式会社、株式会社川越グリーンクロス、プレミアゴルフ株式会社、株式会社阿見ゴルフクラブ、KLHoldings有限会社、株式会社サンパーク) |
| 平成16年4月 | エスティティ開発株式会社を子会社とする |
| 平成16年6月 | フォレスト三木株式会社、フォレスト市川株式会社を子会社とする |
| 平成16年11月 | 株式会社阿見ゴルフクラブを存続会社として、株式会社富貴ゴルフ倶楽部、大日向森園株式会社、大宝塚ゴルフ株式会社、枚方国際ゴルフ株式会社、KLHoldings有限会社を吸収合併 |
| 平成16年12月 | 株式会社地産を存続会社として、エスティティ開発株式会社を吸収合併 株式会社地産から、秋田ゴルフクラブ株式会社、那須ゴルフクラブ株式会社、黒羽ゴルフクラブ株式会社を新設分割 |
| 平成17年1月 | 日本ゴルフ振興株式会社、株式会社宮崎国際ゴルフ倶楽部、日本ゴルフ振興(沖縄)株式会社を子会社とする |
| 平成17年3月 | 秋田ゴルフクラブ株式会社の全株式を売却 |
| 平成17年7月 | PGPアセットホールディングス1有限会社、PGPアセットホールディングス2有限会社、貴志川ゴルフ倶楽部株式会社を設立 |
| 平成17年8月 | 大洋緑化株式会社を子会社とする |
| 平成17年11月 | NWゴルフクラブ株式会社を設立 |
| 平成18年1月 | 黒羽ゴルフクラブ株式会社の全株式を売却 |
| 平成18年6月 | 大洋緑化株式会社から、ゴールデンウッド株式会社を新設分割し、その後、全株式を売却 日本ゴルフ振興株式会社から、旭川カントリー倶楽部株式会社、常磐カントリー倶楽部株式会社を新設分割 |
| 平成18年7月 | 北方ゴルフ倶楽部株式会社を子会社とする 株式会社地産を存続会社として、日本ゴルフ振興株式会社を吸収合併 |
| 平成18年8月 | 中峰ゴルフ倶楽部株式会社を子会社とする |
| 平成18年9月 | 有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部、多治見北開発有限会社を子会社とする |
| 平成18年11月 | 常磐カントリー倶楽部株式会社の全株式を売却 |
| 平成19年1月 | 株式会社大山アークカントリークラブを子会社とする |
| 平成19年3月 | 奈土興産株式会社(商号変更:PGPAH4株式会社)、株式会社ダイナシティリゾート(商号変更:PGPAH5株式会社)、土佐山田観光開発株式会社を子会社とする 有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部の全株式を売却 |
| 平成19年6月 | 北広島ゴルフアンドリゾート株式会社を子会社とする |
| 年月 | 事項 |
| 平成19年8月 | 花の木ゴルフクラブ株式会社、株式会社シンコーゴルフ倶楽部を子会社とする 旭川カントリー倶楽部株式会社の全株式を売却 |
| 平成19年11月 | フォレスト三木株式会社(現商号:PGMプロパティーズ1株式会社)を存続会社として、フォレスト市川株式会社、株式会社川越グリーンクロス、株式会社赤坂レイクサイドカントリークラブ及び株式会社エヴァンタイユを吸収合併 |
| 平成19年12月 | PGPAH4株式会社を存続会社として、PGPAH3株式会社、鶏頂高原リゾート開発株式会社、北方ゴルフ倶楽部株式会社及び多治見北開発有限会社を吸収合併 株式会社ビーアイピーホールディングスを子会社とする |
| 平成20年1月 | プレミアゴルフ株式会社を存続会社として、株式会社アークよかわゴルフ倶楽部、太平洋観光開発株式会社及び株式会社阿見ゴルフクラブを吸収合併 |
| 平成20年3月 | 国際ゴルフ株式会社を子会社とする |
| 平成20年4月 | 芝山グリーンヒル株式会社を子会社とする |
| 平成20年6月 | 総武カントリークラブ株式会社、ジャパンレジャー開発株式会社を子会社とする |
| 平成20年7月 | PGMプロパティーズ1株式会社を存続会社として、大洋緑化株式会社及びPGPAH4株式会社を吸収合併 日本ゴルフ振興(沖縄)株式会社を存続会社として、株式会社宮崎国際ゴルフ倶楽部を吸収合併 相良CC株式会社を子会社とする |
| 平成20年10月 | 株式会社秦野カントリー倶楽部(現商号:PGMプロパティーズ2株式会社)を存続会社として、PGPアセットホールディングス1有限会社、PGPアセットホールディングス2有限会社、NWゴルフクラブ株式会社、株式会社大山アークカントリークラブ、PGPAH5株式会社、土佐山田観光開発株式会社、北広島ゴルフアンドリゾート株式会社、花の木ゴルフクラブ株式会社、株式会社シンコーゴルフ倶楽部、中峰ゴルフ倶楽部株式会社及び芝山グリーンヒル株式会社を吸収合併 |
| 平成20年12月 | 三輝観光株式会社を子会社とする |
| 平成21年3月 | 利府ゴルフクラブ株式会社を子会社とする |
| 平成21年4月 | イトーピア栃木株式会社(現商号:PGMプロパティーズ3株式会社)を子会社とする イトーピア千葉株式会社(現商号:PGPAH6株式会社)を子会社とする |
| 平成21年7月 | PGMプロパティーズ3株式会社を存続会社として、株式会社ビーアイピーホールディングス及びジャパンレジャー開発株式会社を吸収合併 総武カントリークラブ株式会社を存続会社として、相良CC株式会社を吸収合併 PGPAH6株式会社から、PGP千葉株式会社を新設分割 |
| 平成21年10月 | 株式会社地産から、金沢国際ゴルフ倶楽部株式会社を新設分割 金沢国際ゴルフ倶楽部株式会社の全株式を売却 |
| 平成21年12月 | 総武カントリークラブ株式会社を存続会社として、PGP千葉株式会社を吸収合併 |
| 平成22年1月 | 東広島ゴルフ振興株式会社を子会社とする |
| 平成22年6月 | パシフィックゴルフプロパティーズ株式会社を存続会社として、バーディー有限会社、バーディー・ツー有限会社、PGP Financing合同会社、PGP Financing2有限会社を吸収合併 PGMプロパティーズ株式会社(旧商号:株式会社地産)を存続会社として、PGMプロパティーズ1株式会社を吸収合併 |
| 平成22年7月 | PGMプロパティーズ4株式会社(旧商号:日本ゴルフ振興(沖縄)株式会社)を存続会社として、国際ゴルフ株式会社、三輝観光株式会社、東広島ゴルフ振興株式会社を吸収合併 |
| 平成22年10月 | PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社北方ゴルフを新設分割し、その後、全株式を売却 |
| 平成23年1月 | プレミアゴルフ株式会社を存続会社として、株式会社サンパークを吸収合併 PGMプロパティーズ株式会社を存続会社として、プレミアゴルフ株式会社、那須ゴルフクラブ株式会社を吸収合併 |
| 平成23年4月 | PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社人吉ゴルフを新設分割し、その後、全株式を売却 PGMプロパティーズ4株式会社から、株式会社日置ゴルフを新設分割、その後、全株式を売却 |
| 平成23年10月 | PGMプロパティーズ株式会社を存続会社として、PGMプロパティーズ2株式会社を吸収合併 |
| 平成23年11月 | 亀山ゴルフクラブ株式会社を新設する |
| 平成23年12月 | 公開買付けにより株式会社平和の子会社となる |
| 平成25年7月 | PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社那須カントリークラブを新設分割し、その後、全株式を売却 |
| 年月 | 事項 |
| 平成25年10月 | 株式会社三島ゴルフを子会社とする |
| 平成26年2月 | アサヒ開発株式会社を子会社とする |
| 平成26年3月 | 山岡ゴルフ株式会社、笹平ゴルフ株式会社を子会社とする |
| 平成26年5月 | PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社きぬがわ高原カントリークラブを新設分割し、その後、全株式を売却 |
| 平成26年7月 | PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社徳山ゴルフを新設分割し、その後、全株式を売却 |
| 平成27年3月 | 富津ゴルフ株式会社を子会社とする |
| 平成27年5月 | 株式会社内原カントリー倶楽部を子会社とする |
| 平成27年9月 | 株式会社千葉国際カントリークラブを子会社とする PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社フォレスト市川ゴルフ倶楽部を新設分割し、その後、全株式を売却 株式会社G&Bを子会社とする |
| 平成27年10月 | 東海開発株式会社を子会社とする |
| 平成27年12月 | 福岡国際ゴルフ株式会社を子会社とする |
| 平成28年1月 | パシフィックゴルフマネージメント株式会社を存続会社として、株式会社G&Bを吸収合併 |
[当企業グループが運営するゴルフ場数の推移]
当企業グループが運営するゴルフ場数の推移は、以下のとおりであります。
| 期末 | 運営ゴルフ場数 | 18ホール換算コース数(注) |
| 平成23年12月期末 | 128ゴルフ場 | 155.5コース |
| 平成24年12月期末 | 127ゴルフ場 | 154.0コース |
| 平成25年12月期末 | 129ゴルフ場 | 156.5コース |
| 平成27年3月期末 | 128ゴルフ場 | 155.5コース |
| 平成28年3月期末 | 133ゴルフ場 | 164.0コース |
(注)18ホール換算コース数は、18ホールを1コースとして換算したものであります。