- 3390
- 2022/09/28
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 27.29倍
- 2010年以降
- 赤字-58.8倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 赤字-81.59倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
INT(3390)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 3477万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 4億260万
- 2011年3月31日 +26.4%
- 5億891万
- 2011年6月30日 -5.99%
- 4億7841万
- 2011年9月30日 -2.33%
- 4億6725万
- 2011年12月31日 -4.33%
- 4億4700万
- 2012年3月31日 -39.37%
- 2億7100万
- 2012年6月30日 -8.12%
- 2億4900万
- 2012年9月30日 -98.8%
- 300万
- 2012年12月31日 -33.33%
- 200万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 5000万
- 2013年6月30日 +70%
- 8500万
- 2013年9月30日 -5.88%
- 8000万
- 2013年12月31日 -6.25%
- 7500万
- 2014年3月31日 -20%
- 6000万
- 2014年6月30日 -8.33%
- 5500万
- 2014年9月30日 +585.45%
- 3億7700万
- 2014年12月31日 -5.57%
- 3億5600万
- 2015年3月31日 -6.18%
- 3億3400万
- 2015年6月30日 -6.29%
- 3億1300万
- 2015年9月30日 -93.29%
- 2100万
- 2015年12月31日 -14.29%
- 1800万
- 2016年3月31日 -11.11%
- 1600万
- 2016年6月30日 -18.75%
- 1300万
- 2016年9月30日 -15.38%
- 1100万
- 2016年12月31日 -18.18%
- 900万
- 2017年3月31日 -33.33%
- 600万
- 2017年6月30日 -33.33%
- 400万
- 2017年9月30日 -50%
- 200万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 17億1500万
- 2020年12月31日 -8.1%
- 15億7600万
- 2021年3月31日 -2.66%
- 15億3400万
個別
- 2011年3月31日
- 463万
- 2012年3月31日 -35.21%
- 300万
- 2013年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2014年3月31日 -50%
- 100万
- 2015年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 一方で、人的ミスや手続き不備等による情報漏洩を防ぐため、当社グループの情報管理部門において個人情報保護に関する規程等を制定し、情報の取扱いや保管に関する従業員への教育および情報漏洩が起きた際のリスクの周知、情報へのアクセス制限等の措置を講じる等運用・管理を徹底しております。しかしながら、大規模な自然災害、当社社員の過誤、不正アクセスやコンピュータウィルスの侵入等の要因によって、データの漏洩、破損や誤作動が起こる可能性があります。上記のような対策を行っておりますが、万一、機密情報の取扱いに関する問題が発生した場合、当社グループの信頼を失うばかりでなく、顧客からの損害賠償請求、訴訟により責任追及され、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える可能性があります。2022/06/30 16:26
(3)のれんの減損について(顕在化の可能性:低、顕在化の時期(又は頻度):常時、影響度:高)
当社グループは、株式会社アイ・ステーションおよび株式会社Patch(現社名 Renxa株式会社)の支配獲得に伴い、相当額ののれんを連結財政状態計算書に計上しております。当社グループの連結財務諸表等はIFRSを採用しており、のれんは非償却資産として、毎期の定期的な減損判定を行うこととなっております。 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.のれん及び無形資産2022/06/30 16:26
のれん及び無形資産の取得原価の増減は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。2022/06/30 16:26
(5)発生したのれんの金額、発生要因
①発生したのれんの金額 - #4 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 16:26
主要な差異の内容は、以下のとおりであります。IFRS移行日(2020年4月1日) 前連結会計年度(2021年3月31日) A.金融商品 △4 0 B.のれん ― 124 C.リース ― △6
A. 市場性のない資本性金融商品 - #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本における会社法(以下「会社法」という。)では、資本性金融商品の発行に対しての払込み又は給付の2分の1以上を資本金に組み入れ、残りは資本準備金に組み入れることが規定されております。また、会社法では資本準備金は株主総会の決議により、資本金に組み入れることができます。2022/06/30 16:26
なお、支配の喪失を伴わない子会社に対する所有持分の変動を資本取引として扱い、それに伴い発生したのれん、負ののれん等相当額をその他資本剰余金に計上しております。
(3)利益剰余金 - #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・非金融資産の減損(注記3.重要な会計方針(10)非金融資産の減損、注記11.有形固定資産、2022/06/30 16:26
注記12.のれん及び無形資産)
・繰延税金資産の回収可能性(注記3.重要な会計方針(16)法人所得税、注記25.法人所得税) - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・受取対価の公正価値および残存持分の公正価値の合計2022/06/30 16:26
・子会社の資産(のれんを含む)、負債および非支配持分の支配喪失時の帳簿価額(純額)
子会社について、それまで認識していたその他の包括利益累計額は、純損益に振り替えております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらに相当する項目との差異に関する事項2022/06/30 16:26
(6)今後の見通し前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記34. 初度適用」をご参照ください。 (のれんの償却)日本基準では、効果が発現すると合理的に見積もられる期間にわたってのれんを規則的に償却しておりましたが、IFRSでは移行日以降の償却をせず、減損テストを実施しております。この影響により、当連結会計年度にて、IFRSでは日本基準に比べて、販売費及び一般管理費が160百万円減少しております。
感染拡大が続く新型コロナウイルスの影響により、企業活動の停滞が続き、経済面での影響が甚大となる可能性があります。当社グループにおきましては、新型コロナウイルスの感染防止および拡散防止に向け、マスク着用、消毒の徹底等拡散防止策を講じ、加えてリモートワーク勤務体制を整備する等必要な対策を実施しております。今後の事業への影響を慎重に見極め、公表すべき事実が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/06/30 16:26
(単位:百万円) 使用権資産 13 ― 1,173 1,178 のれん 12 ― 1,666 1,666 無形資産 12 94 87 107