INT(3390)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年3月31日
- 1億2300万
- 2012年3月31日 -26.02%
- 9100万
- 2012年6月30日 +30.77%
- 1億1900万
- 2012年9月30日 -11.76%
- 1億500万
- 2012年12月31日 -45.71%
- 5700万
- 2013年3月31日 -29.82%
- 4000万
- 2014年3月31日 -65%
- 1400万
- 2014年6月30日 +21.43%
- 1700万
- 2014年9月30日 +382.35%
- 8200万
- 2014年12月31日 +3.66%
- 8500万
- 2015年3月31日 -4.71%
- 8100万
- 2015年6月30日 -13.58%
- 7000万
- 2015年9月30日 -47.14%
- 3700万
- 2015年12月31日 -5.41%
- 3500万
- 2016年3月31日 -5.71%
- 3300万
- 2016年6月30日 -9.09%
- 3000万
- 2016年9月30日 -6.67%
- 2800万
- 2016年12月31日 -7.14%
- 2600万
- 2017年3月31日 -100%
- 0
- 2017年6月30日
- 0
- 2017年9月30日
- 0
- 2017年12月31日
- 3400万
- 2018年3月31日 +14.71%
- 3900万
- 2018年6月30日 +20.51%
- 4700万
- 2018年9月30日 +36.17%
- 6400万
- 2018年12月31日 +37.5%
- 8800万
- 2019年3月31日 -23.86%
- 6700万
- 2019年6月30日 -22.39%
- 5200万
- 2019年9月30日 +36.54%
- 7100万
- 2019年12月31日 +32.39%
- 9400万
- 2020年3月31日 ±0%
- 9400万
個別
- 2008年3月31日
- 4億6463万
- 2009年3月31日 -39.42%
- 2億8145万
- 2010年3月31日 -99.15%
- 239万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 1億861万
- 2012年3月31日 -18.06%
- 8900万
- 2013年3月31日 -55.06%
- 4000万
- 2014年3月31日 -65%
- 1400万
- 2015年3月31日 +164.29%
- 3700万
- 2016年3月31日 -10.81%
- 3300万
- 2017年3月31日 -100%
- 0
- 2018年3月31日
- 700万
- 2019年3月31日 +428.57%
- 3700万
- 2020年3月31日 -91.89%
- 300万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 5200万
- 2022年3月31日 +48.08%
- 7700万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)「ソフトウエア仮勘定」は無形資産の「その他」に含まれております。2022/06/30 16:26
のれん及び無形資産の償却累計額及び減損損失累計額の増減は、以下のとおりであります。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な無形資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。2022/06/30 16:26
ソフトウエア 5年
資産の償却方法、見積耐用年数および残存価額は各年度末に見直し、変更がある場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/06/30 16:26
当連結会計年度の設備投資額は124百万円で、主に事務所の移転による新規設備の取得および社内情報ネットワーク関連ならびに新基幹システム構築に対する投資によるものであります。設備投資には有形固定資産およびソフトウエアを含めており、その内訳は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/06/30 16:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準