四半期報告書-第21期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
前第2四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社は全社を基準として減損損失を把握するグルーピングの単位としております。
当社は平成26年3月期第2四半期における四半期純損失の計上等により、債務超過に陥っていることから、「固定資産の減損にかかる会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物4,463千円、工具、器具及び備品1,183千円及びソフトウェア7,530千円であります。
回収可能価額は使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。
前第2四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 全社 | 事業用資産 | 建物、器具備品、ソフトウェア |
当社は全社を基準として減損損失を把握するグルーピングの単位としております。
当社は平成26年3月期第2四半期における四半期純損失の計上等により、債務超過に陥っていることから、「固定資産の減損にかかる会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物4,463千円、工具、器具及び備品1,183千円及びソフトウェア7,530千円であります。
回収可能価額は使用価値により測定しており、ゼロとして評価しております。