有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間(7~8年)にわたって均等償却を行っております。2018/06/25 13:42 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/25 13:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/06/25 13:42
(1) 発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2018/06/25 13:42
のれん
その効果の発現する期間(7年)にわたって均等償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにメディアジャパン株式会社及びその子会社であるメディアジャパンエージェンシー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/25 13:42
流動資産 491,166千円 固定資産 55,554 のれん 249,073 流動負債 △156,901 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社メディア総合研究所が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに売却価額及び売却による収入は次のとおりであります。2018/06/25 13:42
流動資産 374,956千円 固定資産 68,453 のれん 162,739 流動負債 △160,584 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/25 13:42
流動資産 38,039千円 固定資産 3,844 のれん 85,000 流動負債 △8,994 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 13:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 (固定) のれん償却額 △2,722 △4,204 その他有価証券評価差額金 △463 -
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 13:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債(固定) のれん償却額 △2,722 △4,204 その他有価証券評価差額金 △305 -
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 試験研究費等の税額控除 △4.6 損金に算入されないのれん償却額 3.1 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 - - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は5,061,659千円と、前連結会計年度末に比べて365,309千円の減少となりました。これは、流動資産の減少238,272千円、固定資産の減少127,037千円によるものであります。2018/06/25 13:42
流動資産の主な変動要因は、現金及び預金の減少248,189千円、受取手形及び売掛金の減少140,451千円によるものであり、固定資産の主な変動要因は、投資有価証券の減少145,792千円、のれんの増加39,204千円、ソフトウエアの減少23,876千円によるものであります。
(負債の部)