ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 3億6484万
- 2018年3月31日 -21.8%
- 2億8531万
個別
- 2017年3月31日
- 3億6508万
- 2018年3月31日 -21.18%
- 2億8774万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。2018/06/20 15:15 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/06/20 15:15
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア 社内ファイアウォール等整備費用 11,636千円 ソフトウエア 社内データベース構築費用 7,510千円
ソフトウエア ライセンス等の除却 16,677千円 ソフトウエア 販売用ソフトウエア開発費用の除却 16,022千円 ソフトウエア 販売管理システムの除却 10,970千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2018/06/20 15:15
固定資産は1,789,628千円となり、前連結会計年度末と比較して393,266千円増加いたしました。その主な内容は、投資有価証券の増加458,029千円、繰延税金資産の増加67,614千円がありましたが、その一方で、のれんの減少52,568千円およびソフトウエアの減少79,528千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~34年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
② 無形固定資産
ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「3年~5年」に基づく定額法)によっております。2018/06/20 15:15