固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 18億1926万
- 2019年3月31日 +15.33%
- 20億9814万
個別
- 2018年3月31日
- 22億8295万
- 2019年3月31日 +65.34%
- 37億7472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/20 15:13
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。その他(注)1 合計 調整額(注)2、3、5、6、7 連結財務諸表計上額(注)4 のれんの償却額 - 52,568 - 52,568 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 24,743 57,075 81,819
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去△41,981千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去△37,393千円であります。
3 セグメント利益の調整額167,459千円は、主に当社(持株会社)に係る収益及び費用であります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
5 資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、2,541,302千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
6 減価償却費の調整額118,161千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
7 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額82,696千円は、主に全社資産への投資であります。2019/06/20 15:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産
① ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。
② のれん
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。2019/06/20 15:13 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/20 15:13 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/20 15:13
- #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却等により、上海巨現智能科技有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2019/06/20 15:13
流動資産 28,849 千円 固定資産 6,399 千円 資産合計 35,248 千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2019/06/20 15:13
固定資産は2,098,146千円となり、前連結会計年度末と比較して278,884千円増加いたしました。その主な内容は、繰延税金資産の増加120,742千円、ソフトウエアの増加93,926千円がありましたが、その一方で、投資有価証券の減少20,046千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/20 15:13
① 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/20 15:13
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/06/20 15:13
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)