ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 2億8531万
- 2019年3月31日 +32.92%
- 3億7924万
個別
- 2018年3月31日
- 2億8774万
- 2019年3月31日 -35.66%
- 1億8513万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。2019/06/20 15:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2019/06/20 15:13
固定資産は2,098,146千円となり、前連結会計年度末と比較して278,884千円増加いたしました。その主な内容は、繰延税金資産の増加120,742千円、ソフトウエアの増加93,926千円がありましたが、その一方で、投資有価証券の減少20,046千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2019/06/20 15:13
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「3年~5年」に基づく定額法)によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① ソフトウエア2019/06/20 15:13
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。
② のれん - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~34年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
② 無形固定資産
ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「3年~5年」に基づく定額法)によっております。2019/06/20 15:13