のれん
連結
- 2020年3月31日
- 6556万
- 2021年3月31日 -42.09%
- 3796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 15:18
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。その他(注)1 合計 調整額(注)2、3、5、6、7 連結財務諸表計上額(注)4 減価償却費 - 105,556 98,863 204,419 のれんの償却額 - 55,456 - 55,456 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 240,728 29,243 269,971
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去△22,119千円であります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/24 15:18
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付費用 58,803 千円 61,536 千円 のれん償却 55,456 千円 27,597 千円 - #3 事業等のリスク
- (5) 固定資産の減損に係るリスク2021/06/24 15:18
当社グループは、事業を遂行する過程でさまざまな資産に投資し、有形固定資産、ソフトウェア・のれん等の無形固定資産を保有しております。特にデジタルマーケティング関連事業においては、統合型デジタルマーケティングサービスであるSaaSツール群「Cloud CIRCUS」を拡販すべく、機能強化の為の積極的なソフトウェア開発投資を行っております。これらの資産については、減損会計を適用し、経営環境や事業状況の著しい変化等により収益性が低下し、十分な将来キャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、対象資産に対する減損損失を認識する必要性が生じ、当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 情報セキュリティおよび個人情報保護に係るリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。2021/06/24 15:18 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2021/06/24 15:18
固定資産は2,320,721千円となり、前連結会計年度末と比較して597,670千円増加いたしました。その主な内容は、ソフトウエアの増加497,770千円、投資有価証券の増加78,725千円、繰延税金資産の増加7,595千円がありましたが、その一方で、のれんの減少27,597千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/24 15:18
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員株式給付規程に基づく当社株式の給付等に備えるため、当連結会計年度末における負担見込額を計上しております。2021/06/24 15:18
(4) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、翌事業年度の賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、翌事業年度の賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。
(4) 株式給付引当金
従業員株式給付規定に基づく当社株式の給付等に備えるため、当事業年度末における負担見込額を計上しております。
(5) 役員株式給付引当金
役員株式給付規定に基づく当社株式の給付等に備えるため、当事業年度末における負担見込額を計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる重要な事項
(1) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2021/06/24 15:18