固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 17億2305万
- 2021年3月31日 +34.69%
- 23億2072万
個別
- 2020年3月31日
- 32億8067万
- 2021年3月31日 -2.78%
- 31億8950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 15:18
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。その他(注)1 合計 調整額(注)2、3、5、6、7 連結財務諸表計上額(注)4 のれんの償却額 - 55,456 - 55,456 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 240,728 29,243 269,971
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去△22,119千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、3,909,070千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5 減価償却費の調整額90,290千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51,026千円は、主に全社資産への投資であります。2021/06/24 15:18 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、今後も継続的に事業の拡大を目指すにあたって、同業他社の買収を一つの選択肢として検討していく方針です。特に、ITインフラ関連事業においては、同業他社の買収には積極的に取り組んでいます。そのための情報収集と実施にあたっては、単純にM&A仲介会社等に依存することは避け、できるかぎり対象企業経営陣と人的関係を構築したうえで、デューデリジェンスと厳密な社内手続きを経て意思決定しています。しかしながら、当社グループや対象企業の経営資源やそれらを取り巻く経営環境の変化により、当初見込んでいた買収効果が得られない、あるいは結果的に得られたとしても想定以上に時間と労力がかかってしまう可能性があります。その場合、当社グループの事業、業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/24 15:18
(5) 固定資産の減損に係るリスク
当社グループは、事業を遂行する過程でさまざまな資産に投資し、有形固定資産、ソフトウェア・のれん等の無形固定資産を保有しております。特にデジタルマーケティング関連事業においては、統合型デジタルマーケティングサービスであるSaaSツール群「Cloud CIRCUS」を拡販すべく、機能強化の為の積極的なソフトウェア開発投資を行っております。これらの資産については、減損会計を適用し、経営環境や事業状況の著しい変化等により収益性が低下し、十分な将来キャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、対象資産に対する減損損失を認識する必要性が生じ、当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 15:18
① 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法) - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 15:18 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 15:18
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2021/06/24 15:18
固定資産は2,320,721千円となり、前連結会計年度末と比較して597,670千円増加いたしました。その主な内容は、ソフトウエアの増加497,770千円、投資有価証券の増加78,725千円、繰延税金資産の増加7,595千円がありましたが、その一方で、のれんの減少27,597千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ジタルマーケティング関連事業の固定資産の減損損失2021/06/24 15:18
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/24 15:18
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産