のれん
連結
- 2025年3月31日
- 3億9143万
- 2026年3月31日 -18.43%
- 3億1928万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/16 15:35
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。合計 調整額(注)2、4、5、6 連結財務諸表計上額(注)3 減価償却費 350,930 73,683 424,613 のれんの償却額 72,157 - 72,157 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 314,081 27,741 341,822
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」はのれん等であります。2026/06/16 15:35
2 従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は()内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #3 事業等のリスク
- (4) 企業買収等による事業拡大に係るリスク2026/06/16 15:35
当社グループは、持続的成長のためにM&Aを重要な戦略と位置づけておりますが、想定したスピードでM&Aが進捗しないリスクのほか、買収後に未認識債務が判明した場合や、PMI(買収後統合プロセス)が計画どおり進まず、期待したシナジーが得られないことによりのれんの減損損失が発生するなど、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
案件選定段階における徹底したデューデリジェンスに加え、社内にM&Aの成功事例を蓄積し、M&A仲介会社やメーカー等との信頼関係強化による優良案件の確保に努めています。買収後は、PMIの質を重視し、早期の経営体制統合と既存事業とのクロスセルを推進することで、投資回収の確実性を高めております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。2026/06/16 15:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2026/06/16 15:35
固定資産は2,487,400千円となり、前連結会計年度末と比較して186,780千円減少いたしました。その主な内容は、繰延税金資産の増加33,445千円がありましたが、その一方で、ソフトウエアの減少81,169千円、のれんの減少72,157千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/16 15:35
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/16 15:35
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。