VLCセキュリティ(2467)の売上高 - 情報デジタルサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4億9832万
- 2013年6月30日 -80%
- 9967万
- 2013年9月30日 +116.01%
- 2億1530万
- 2013年12月31日 +53.45%
- 3億3038万
- 2014年3月31日 +43.39%
- 4億7373万
- 2014年9月30日 -80.84%
- 9074万
- 2015年9月30日 +3.84%
- 9423万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 9:39
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 779,063 1,605,082 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 985,488 887,910 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「マーケティング事業」では、主にマーケティングリサーチサービス及びセールスプロモーションサービスを提供しております。2025/06/30 9:39
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない外部顧客への売上高であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額は、セグメント間の取引消去△272,925千円、各セグメントに配分していない全社資産1,052,468千円であります。
4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
5 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2025/06/30 9:39 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/30 9:39
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計期間の連結損益計算書に計上されている当該子会社に係る損益の概算額2025/06/30 9:39
売上高 138,663千円
営業損失 13,123千円 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 9:39 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 9:39 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的な成長と収益力の向上に努め、時価総額の拡大を目指してまいります。また、売上高及び営業利益の中長期的な成長を重視するとともに、一定の財務健全性(自己資本比率)を維持しつつ資本効率(ROE)の向上を図ることを目標としております。2025/06/30 9:39 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループ内においてマーケティング事業を単独で展開していた当時の連結子会社である株式会社MSS(東京都港区、代表取締役社長 藤田圭介、以下「MSS社」といいます。)を、データ解析とAIに強みを持ちデジタルマーケティング支援やSNS事業を展開する包括業務提携先のデータセクション株式会社(東京都品川区、代表取締役社長CEO 石原紀彦、以下「DS社」といいます。)グループに包括業務提携の一環として融合するとともに、セキュリティ事業に経営資源を集中投下することが、当社グループの企業価値向上に資すると判断し、DS社を相手先とするMSS社の株式譲渡及び株式交換を実行することといたしました。2024年7月1日付でこれらの効力が発生したことから、同日付で当社はMSS社を連結の範囲から除外しております。2025/06/30 9:39
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,605百万円(前期比27.4%減)、営業損失270百万円(前期は営業損失257百万円)、経常損失272百万円(前期は経常損失259百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益598百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失309百万円)となりました。
(1) 事業別概況 - #10 重要な契約等(連結)
- (2024年7月1日現在)2025/06/30 9:39
※ 本子会社異動の完了日に当社取締役3名及び当社監査役1名の兼任は解消いたしました。(1) 名称 株式会社MSS 1株当たり純資産 731,641円 743,946円 780,872円 売上高 602百万円 962百万円 801百万円 営業利益 17百万円 8百万円 4百万円
3.本子会社異動の相手先(株式交換完全親会社)の概要