営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1503万
- 2019年3月31日
- -3億8085万
個別
- 2018年3月31日
- -5440万
- 2019年3月31日 -140.15%
- -1億3065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/07/01 11:07
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない外部顧客への売上高であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2019/07/01 11:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/01 11:07
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、上記の成長戦略への投資等に充当するため、2018年7月11日に第三者割当による第3回及び第4回新株予約権並びに無担保社債を発行し、当連結会計年度において1,135,503千円を資金調達いたしました。2019/07/01 11:07
なお、当社グループは、前連結会計年度において、「IT事業」を営んでいた連結子会社にかかる当社保有株式の全てを売却し、連結の範囲から除外したことから、当連結会計年度より同セグメントを廃止しております。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,050,835千円(前期比4.2%増)、営業損失は380,852千円(前期は15,038千円の利益)、経常損失は398,189千円(前期は19,935千円の利益)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は411,150千円(前期は42,909千円の利益)となりました。
セグメント別の概況(売上高はセグメント間の内部取引消去前)は、次のとおりであります。