のれん
連結
- 2021年3月31日
- 8億7586万
- 2022年3月31日 -12.5%
- 7億6637万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記(連結)
- ※7 のれん償却額2022/06/23 11:53
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、当社の連結子会社である株式会社テクノハウスの株式を減損したことにより、のれんを一時償却したものであり、特別損失に計上しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/23 11:53
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 各取引ごとにヘッジの有効性の評価を行うことを原則としておりますが、高い有効性があるとみなされる場合には、有効性の評価を省略しております。2022/06/23 11:53
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却を行っております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/23 11:53
当社グループは、事業部門別の事業用資産及び共用資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 中華人民共和国上海市 事業用資産 機械装置及び運搬具 5,883 米国ミシガン州 事業用資産 のれん 187,794 その他(無形固定資産) 25,518
コンサート・イベント事業部門の一部の在外連結子会社において、新型コロナウイルス感染拡大の影響を踏まえて今後の事業計画の見直しを行い、将来収益に関する不透明感が高まったことを踏まえて、回収可能性を慎重に検討した結果、同部門にかかる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額219,196千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は機械装置及び運搬具5,883千円、のれん187,794千円、その他(無形固定資産)25,518千円であります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/23 11:53
前連結会計年度(2021年3月31日 当連結会計年度(2022年3月31日) 試験研究費税額控除 △1.43 のれんの償却額 4.53 連結子会社の税率差異 2.06 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 特別損益及び親会社株主に帰属する当期純損益2022/06/23 11:53
特別利益はなく、特別損失は、関係会社債権放棄損45百万円や、連結子会社ののれん及び有形固定資産の減損損失43百万円等を計上しました。
法人税、住民税及び事業税は519百万円、法人税等調整額は128百万円となりました。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/06/23 11:53
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/23 11:53
1.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額