- 2469
- 2026/10/19
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 赤字-41.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.48-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 18.69%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 137億2358万
- 2023年3月31日 +2.17%
- 140億2093万
個別
- 2022年3月31日
- 164億2350万
- 2023年3月31日 -0.56%
- 163億3103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/02/06 10:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/02/06 10:55
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影流動資産 264,246千円 固定資産 59,938 資産合計 324,185
響の概算額及びその算定方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/02/06 10:55
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/02/06 10:55 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/02/06 10:55
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Cerevoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/02/06 10:55
流動資産 264,246 千円 固定資産 59,938 のれん 456,158 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 中華人民共和国上海市の機械装置及び運搬具については、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.172%で割り引いて算定しております。2024/02/06 10:55
東京都港区ののれんについては、当社の連結子会社である株式会社テクノハウスの取得時に超過収益力を無形固定資産に計上したもので、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを0.471%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/06 10:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 減価償却超過額 355,692 356,098 固定資産除却損否認 - 5,335 棚卸資産評価損否認 8,980 7,635
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/06 10:55
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 減価償却超過額 308,449 337,763 固定資産除却損否認 - 5,984 棚卸資産評価損否認 30,906 48,326 段階取得に係る差益 23,712 23,712 固定資産評価益 70,363 57,556 その他 260 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は3,060百万円(前連結会計年度比61.2%増)となりました。2024/02/06 10:55
資金の主な減少要因としては、有形固定資産の取得による支出2,679百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・貯蔵品 最終仕入原価法2024/02/06 10:55
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)