- 2469
- 2026/10/19
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 赤字-41.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.48-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 18.69%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 152億3700万
- 2025年3月31日 +14.84%
- 174億9800万
個別
- 2024年3月31日
- 179億5900万
- 2025年3月31日 +20.65%
- 216億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/24 9:44
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/24 9:44
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影流動資産 657百万円 固定資産 259 資産合計 917
響の概算額及びその算定方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 9:44
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/24 9:44
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 9:44
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/24 9:44
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 1,042 百万円 固定資産 145 のれん 453
株式の取得により新たにCHホールディングス株式会社及びその子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 9:44
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 段階取得に係る差益 23 23 固定資産評価益 21 21 その他 1 22
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態2025/06/24 9:44
当連結会計年度末の資産につきましては、44,112百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,283百万円増加しました。これは、売掛金、のれん及び無形固定資産の「その他」が増加したことが主な要因であります。
負債合計につきましては、32,104百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,162百万円増加しました。これは短 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (1) 貸借対照表2025/06/24 9:44
前事業年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた34百万円は「ソフトウエア仮勘定」34百万円として組み替えております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度まで営業活動によるキャッシュ・フローの小計より上の区分に独立掲記して表示しておりました「受取保険金」、「保険解約返戻金」、「助成金収入」、「受取キャンセル料」及び「関係会社株式評価損」、小計より下の区分に独立掲記して表示しておりました「保険金の受取額」、「助成金の受取額」及び「キャンセル料の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度まで営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。2025/06/24 9:44
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において営業活動によるキャッシュ・フローの「受取保険金」に表示していた△5百万円、「保険解約返戻金」に表示していた△6百万円、「助成金収入」に表示していた△4百万円、「受取キャンセル料」に表示していた△8百万円、「関係会社株式評価損」に表示していた6百万円、「その他」に表示していた31百万円、「保険金の受取額」に表示していた5百万円、「助成金の受取額」に表示していた4百万円及び「キャンセル料の受取額」に表示していた8百万円は、「固定資産売却損益」△13百万円及び「その他」44百万円として組み替えております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/24 9:44
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 新規連結子会社の取得に伴う増加 7 25 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 24 見積りの変更による増加額 2 - - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・貯蔵品 最終仕入原価法2025/06/24 9:44
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)