有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)
③ 戦略
当社グループは、音と映像の力で社会課題を解決し、誰もが感動と幸せを実感できるサステナブルな世界の実現を目指しています。
2022年5月に公表した中期経営計画「ビジョン2025」(2023年3月期~2026年3月期)では、「サステナビリティマネジメントの推進」を主要な経営課題の一つとして位置づけ、当社グループが取り組むべき課題を、ステークホルダーにとっての重要度(社会における影響度)と当社グループにとっての重要度の2軸で分類し、特に優先して取り組むべき4つの重要課題(マテリアリティ)と15の取り組みテーマを特定しました。また、特定したマテリアリティとSDGs(持続可能な開発目標)との関連を整理しています。2023年5月には、取り組みの進捗を管理するための指標(KPI)と目標を設定しました。なお、特定したマテリアリティについては、社会経済状況や当社グループを取り巻く環境等を踏まえ、毎年検証・見直しを行っています。
当社グループは、音楽文化、映像文化、エンターテインメントの発展と、安全・安心で暮らしやすい社会の実現に貢献するとともに、地球環境の保全や健康で働きがいのある職場環境づくりなど、企業としての責任に、グループ一丸となって取り組んでいきます。
当社グループは、音と映像の力で社会課題を解決し、誰もが感動と幸せを実感できるサステナブルな世界の実現を目指しています。
2022年5月に公表した中期経営計画「ビジョン2025」(2023年3月期~2026年3月期)では、「サステナビリティマネジメントの推進」を主要な経営課題の一つとして位置づけ、当社グループが取り組むべき課題を、ステークホルダーにとっての重要度(社会における影響度)と当社グループにとっての重要度の2軸で分類し、特に優先して取り組むべき4つの重要課題(マテリアリティ)と15の取り組みテーマを特定しました。また、特定したマテリアリティとSDGs(持続可能な開発目標)との関連を整理しています。2023年5月には、取り組みの進捗を管理するための指標(KPI)と目標を設定しました。なお、特定したマテリアリティについては、社会経済状況や当社グループを取り巻く環境等を踏まえ、毎年検証・見直しを行っています。
当社グループは、音楽文化、映像文化、エンターテインメントの発展と、安全・安心で暮らしやすい社会の実現に貢献するとともに、地球環境の保全や健康で働きがいのある職場環境づくりなど、企業としての責任に、グループ一丸となって取り組んでいきます。