- 3793
- 2026/09/17
- 時価
- 165億円
- PER 予
- 26.85倍
- 2010年以降
- 赤字-2283.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 1.31-31.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.89%
- ROE 予
- 11.54%
- ROA 予
- 5.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 6億4829万
- 2020年3月31日 -78.43%
- 1億3985万
個別
- 2019年3月31日
- 6億4829万
- 2020年3月31日 -78.43%
- 1億3985万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/25 16:50
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。無形固定資産 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替による増加 ソーシャルゲーム事業 761,724千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア自社開発による増加 ソーシャルゲーム事業 685,603千円
3.当期減少資産のうち主なものは次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/25 16:50
当社グループは、使用資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位に基づきグルーピングを行っており、個別にキャッシュ・フローを把握できる資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。但し、本社資産等については独立したキャッシュ・フローを生み出していないことから共用資産としております。 事業用資産につきましては、当初想定していた収益が見込めないため、エンターテインメントサービスにおける資産の一部について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(512,323千円)として計上し、当連結会計年度において解約したオフィスフロアの除却予定となった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(52,693千円)として計上しております。場所 用途 種類 東京都目黒区 事業用資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定 東京都目黒区 事業用資産 建物、リース資産
また、その内訳は、エンターテイメントサービス562,057千円(内、ソフトウエア260,000千円、ソフトウエア仮勘定252,323千円、建物29,753千円、リース資産19,980千円)、及び広告メディアサービス2,959千円(内、建物1,770千円、リース資産1,188千円)であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ソフトウエアの会計処理)2020/06/25 16:50
当社グループが開発するソフトウエア製品において、開発に要した外注費や労務費等を費用計上せず、投資としてソフトウエア又はソフトウエア仮勘定に計上することがあります。精緻な事業計画に基づき積極的に開発を行っていきますが、ソフトウエア資産の回収可能性については見積り特有の不確実性があるため、減損損失が発生する可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容