売上高
連結
- 2014年3月31日
- 232億9056万
- 2015年3月31日 +8.98%
- 253億8108万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 9:25
(注)平成27年4月1日を効力発生日として、株式1株につき2株の株式分割を行っております。このため当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 14,400,072 29,690,902 45,019,075 60,831,031 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,565,072 3,624,768 5,275,328 6,925,592
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「レストラン事業」は、「ベーカリーレストラン・サンマルク」等の運営、「すし処函館市場」等の運営、「ベーカリーレストラン・バケット」等の運営、「生麺工房鎌倉パスタ」等の運営及び「石焼炒飯店」等の運営を行っております。「ファーストフード事業」は、「サンマルクカフェ」の運営を行っております。2015/06/26 9:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価761,725千円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,543,785千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等12,053,421千円であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、実験業態店舗に係る資産及び本社資産に係るものであります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
7.長期前払費用の増加額を有形固定資産及び無形固定資産の増加額に含めております。2015/06/26 9:25 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
SAINT MARC USA INC.
圣摩珂餐飲管理(上海)有限公司
SAINTMARC SOUTH EAST ASIA PTE.LTD.
上記のうち、SAINT MARC USA INC.は、平成26年9月15日付にて、Saint-marc Cafe USA Inc.より商号変更しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 9:25 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 9:25 - #6 経営上の重要な契約等
- 株式会社サンマルクはレストラン展開を図るため、フランチャイジーと下記内容の「サンマルクレストランシステムフランチャイズ契約」を締結しております。2015/06/26 9:25
(2)株式会社函館市場内容 株式会社サンマルクは、フランチャイジーに対し、一定の場所で株式会社サンマルクが開発したサンマルクレストランチェーンシステムの運営、商品の調理加工、その他の経営管理ノウハウ、商標、サービスマーク、その他の標章を使用して、株式会社サンマルクが指定する商品を顧客に提供し販売する権利を与えると共に、店舗の基本設計、商品供給、店舗運営等店舗の営業につき、指導援助を行う。 契約条件 加盟金 1店舗につき10,000千円但し、2店舗目以降は1店舗につき5,000千円 ロイヤリティー 売上高に対する5%相当額
フランチャイズ契約 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/06/26 9:25
売上高は608億31百万円で前期比プラス11.9%となりました。売上高の増加は、前連結会計年度及び当連結会計年度におけるサンマルクカフェ、生麺工房鎌倉パスタ、ベーカリーレストラン・バケット等の新規出店店舗の売上が寄与いたしました。セグメント別では、レストラン事業が319億97百万円、前期比プラス12.3%、ファーストフード事業が253億81百万円、前期比プラス9.0%となりました。
②売上原価 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 神戸元町ドリア事業2015/06/26 9:25
平成27年3月期売上高:2,538百万円
倉式珈琲店事業 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/06/26 9:25
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高売上高その他の営業費用営業取引以外の取引による取引高 792,846千円15,600千円337,264千円 865,467千円12,000千円340,989千円