四半期報告書-第29期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.外部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価17,175千円、各報告セグメントに配分していない全社費用445,836千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「レストラン」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間中に退店が決定した店舗の固定資産に係る減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、81,417千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.外部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価25,310千円、各報告セグメントに配分していない全社費用425,200千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報 告 セ グ メ ン ト | 合 計 | 調 整 額 (注)1・2 | 四半期連結損益計算書 計上額 (注)3 | ||
| レストラン | 喫茶 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 9,337,144 | 7,550,823 | 16,887,967 | 53,298 | 16,941,265 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 9,337,144 | 7,550,823 | 16,887,967 | 53,298 | 16,941,265 |
| セグメント利益 | 890,761 | 636,881 | 1,527,643 | △409,714 | 1,117,929 |
(注)1.外部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価17,175千円、各報告セグメントに配分していない全社費用445,836千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「レストラン」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間中に退店が決定した店舗の固定資産に係る減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、81,417千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報 告 セ グ メ ン ト | 合 計 | 調 整 額 (注)1・2 | 四半期連結損益計算書 計上額 (注)3 | ||
| レストラン | 喫茶 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 9,571,893 | 7,808,922 | 17,380,815 | 94,465 | 17,475,281 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 9,571,893 | 7,808,922 | 17,380,815 | 94,465 | 17,475,281 |
| セグメント利益 | 932,295 | 647,602 | 1,579,897 | △356,045 | 1,223,851 |
(注)1.外部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価25,310千円、各報告セグメントに配分していない全社費用425,200千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。