有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2020/02/07 16:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/02/07 16:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/02/07 16:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与手当 1,073,671 千円 1,468,891 千円 のれん償却額 288,065 千円 647,484 千円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デュー・デリジェンス費用等 8,534千円2020/02/07 16:30
⑤ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
a. 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社トライフォート2020/02/07 16:30
株式会社ラップス流動資産 810,518千円 固定資産 356,183千円 のれん 3,295,388千円 流動負債 △556,744千円
流動資産 57,238千円 固定資産 2,116千円 のれん 481,389千円 流動負債 △21,846千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/02/07 16:30
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分法投資利益 0.18% 0.03% のれん償却額 5.48% 1.92% 子会社の税率差異 0.31% 0.19% - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/02/07 16:30
中期経営計画「UNITED2.0」において、2022年3月期にのれん償却前営業利益50億円(㈱メルカリ株式の売却益を除く)をコミット目標として設定しております。
(3)経営戦略等及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態2020/02/07 16:30
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ44,596,413千円増加し、57,230,112千円となりました。これは主に、投資先である㈱メルカリの上場に伴う株式の売出し等に伴い現金及び預金が3,245,912千円増加したこと及び同社株式の時価評価による影響により営業投資有価証券が36,196,424千円増加したこと並びに㈱トライフォート等の株式取得に伴いのれんが3,187,395千円増加したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ14,777,034千円増加し、17,129,436千円となりました。これは主に、前述の投資先株式の時価評価により繰延税金負債が10,192,085千円増加したこと及び未払法人税等が3,464,231千円増加したことによるものであります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/02/07 16:30
該当事項はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/02/07 16:30
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。