売上高
連結
- 2018年3月31日
- 77億5354万
- 2019年3月31日 -17.1%
- 64億2799万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ※5 新株予約権の行使の条件(第19回)2020/02/07 16:30
新株予約権者は、キラメックス㈱の2017年3月期乃至2019年3月期のいずれかの期の売上高において、下記の各号に掲げる条件を充たしている場合に、当該各号に掲げる割合が権利行使可能となります。
a. 売上高が3億円を超過している場合、付与された新株予約権の3分の1 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 株式数に換算して記載しております。2020/02/07 16:30
2. 本新株予約権は、キラメックス㈱の2017年3月期乃至2019年3月期のいずれかの期の売上高において、下記の各号に掲げる条件を充たしている場合に、当該各号に掲げる割合が権利行使可能となります。
(1) 売上高が3億円を超過している場合、付与された新株予約権の3分の1 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度末のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2020/02/07 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2020/02/07 16:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大和証券㈱(㈱メルカリ株式売却収入) 13,638,804 インベストメント事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の概算額及びその算定方法2020/02/07 16:30
(概算額の算定方法)売上高 556,158千円 営業利益 △626,471千円 経常利益 △628,151千円 税金等調整前当期純利益 △692,053千円 親会社に帰属する当期純利益 △693,198千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/02/07 16:30
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業展開を行うスマートフォン関連市場においては、2019年4月の内閣府の報告によりますと、2019年3月末の国内スマートフォン世帯普及率は前年度比3.2ポイント増の78.4%と増加を継続しております(*)。2020/02/07 16:30
こうした環境のもと、当社グループにおきましては、今後も市場の成長が見込まれるスマートフォン広告に特化した「アドテクノロジー事業」「ゲーム事業」及び「コンテンツ事業」を中心に積極的に投資を実施し、売上高・営業利益を拡大するべく事業展開してまいりました。
中期経営計画「UNITED2.0」の投資期にあたる当連結会計年度においては、積極的に新規事業やプロダクトへの先行投資を行ったことにより、前述の各事業においては減益となったものの、インベストメント事業における投資先の上場に伴う株式売却によって、売上高は27,580,572千円(前年同期比90.9%増)となり、営業利益は11,084,297千円(前年同期比572.5%増)、経常利益は11,058,511千円(前年同期比579.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,008,494千円(前年同期比725.0%増)といずれも過去最高となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2020/02/07 16:30
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 631,964千円 297,416千円 仕入高 170,683千円 112,635千円