- 3031
- 2026/08/27
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 42.2倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2014年4月30日
- 1億7703万
- 2015年4月30日 +10.38%
- 1億9541万
個別
- 2014年4月30日
- 1億5930万
- 2015年4月30日 +6.13%
- 1億6907万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/15 11:44
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定は自社システム開発中の仕掛勘定であり、完成後、運用開始時点でソフトウエアに振り替えております。2016/06/15 11:44
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)2016/06/15 11:44
当社グループは、減損損失の算定にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位として、事業単位ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 本社 EC事業 ソフトウエア 17,222千円
当連結会計年度において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであるソフトウエアについて、減損損失を認識しております。また、当該資産は自社で開発した売却や転用が困難なソフトウエアであるため、回収可能価額を使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/15 11:44
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。