訂正有価証券報告書-第19期(平成26年5月1日-平成27年4月30日)
- 【提出】
- 2016/06/15 11:44
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- 【項目】
- 103項目
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。